流動資産
連結
- 2016年12月31日
- 1641億8300万
- 2017年12月31日 +2.84%
- 1688億5200万
個別
- 2016年12月31日
- 561億900万
- 2017年12月31日 -29.11%
- 397億7400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/03/30 9:30
流動資産 1,126百万円
固定資産 8,034百万円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱マルシンカワムラ及び㈱銀鱗水産、宮坂醸造㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/03/30 9:30
※3 持分の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 2,303百万円 固定資産 3,420 のれん 346 流動負債 △1,970 固定負債 △3,247 非支配株主持分 △103 株式の取得価額新規連結子会社の現金及び現金同等物 747△309 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 438
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業の取得価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。2018/03/30 9:30
流動資産 121百万円 固定資産 747 のれん 715 流動負債 △77 為替換算調整勘定 △13 事業譲受の取得価額 1,493 事業譲受による支出 1,493 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/03/30 9:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 流動資産 ― 繰延税金資産 3,639百万円 3,900百万円 固定資産 ― 繰延税金資産 1,070 1,306
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④経営指標2018/03/30 9:30
流動比率は、流動資産が46億円増加し、短期借入金の増加等の要因により、流動負債が80億円増加したことにより、前連結会計年度の77.4%から76.7%に0.7ポイント減少しました。
自己資本比率は、「③純資産」に記載のとおり非支配株主に帰属する当期純損失の増加、期末配当の実施等があった一方、親会社株主に帰属する当期純利益の増加、その他有価証券評価差額金の増加等によって自己資本が増加したことにより、前連結会計年度の25.7%から27.5%に増加しております。