建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 6900万
- 2020年12月31日 -42.03%
- 4000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/31 10:27
建物 8~18年
機械装置 4~8年 - #2 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2021/03/31 10:27
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
(注)1 上記のうち上位1銘柄は、貸借対照表計上額が当社資本金額の1%を超えております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 290 295 東京建物㈱ 115,878 115,878 取引関係の維持・強化並びに営業協力関係の構築・推進のため 有 164 198
2 定量的な保有効果については、取引先との営業秘密との判断により記載しておりません。 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産に関連する損益は、以下のとおりであります。2021/03/31 10:27
(2)変動リース料(借手側)(単位:百万円) 使用権資産減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 4,272 3,771 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 770 684
グループ中の不動産リースの一部は、店舗から生み出される売上高に連動する支払条件を含んでおります。変動支払条件は、支払賃料を店舗のキャッシュ・フローと連動させ、固定費を最小限にするために使用されております。 - #4 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度における売却目的で保有する資産は、酒類事業における土地・建物であり、当社グループの事業の財務体質強化のため、譲渡することを意思決定したものであります。当該資産は翌連結会計年度中に売却が完了する予定です。2021/03/31 10:27
- #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産の内訳は、以下のとおりであります。2021/03/31 10:27
(3)借入コスト(単位:百万円) 前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物を原資産とするもの 15,871 13,490 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 2,137 1,030
前連結会計年度及び当連結会計年度において、適格資産の取得原価の構成要素として資産計上した借入コストは、それぞれ12百万円及び1百万円であります。なお、その際に適用した資産化率は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ0.6%及び0.7%であります。 - #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響により、当社の連結子会社であるポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社の収益性が低下する見込みとなったため、所有する飲料水及び食料品生産設備等の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。その内訳は、建物及び構築物3,940百万円、機械装置及び運搬具3,480百万円、工具器具及び備品99百万円、使用権資産2,833百万円、土地540百万円、無形資産135百万円であります。2021/03/31 10:27
回収可能価額9,825百万円は、使用価値により測定しております。 - #7 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な有形固定資産の見積耐用年数は、以下のとおりです。2021/03/31 10:27
建物及び構築物 2-65年
機械装置及び運搬具 2-17年