無形固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 2957億9000万
- 2015年12月31日 -20.37%
- 2355億4900万
個別
- 2014年12月31日
- 256億8600万
- 2015年12月31日 -1.3%
- 253億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)持分法適用会社への投資額の調整額1,064百万円は、全社資産に係る持分法適用会社への投資額であります。2016/03/25 9:09
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額573百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固
定資産の取得額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (5)持分法適用会社への投資額の調整額1,120百万円は、全社資産に係る持分法適用会社への投資額であります。2016/03/25 9:09
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額855百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固
定資産の取得額であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)につきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づき、また、商標権につきましては、主として20年の定額法により償却しております。2016/03/25 9:09 - #4 業績等の概要
- ※のれん等償却前営業利益=営業利益+のれん償却額と買収に伴う無形固定資産の償却額2016/03/25 9:09
[酒類事業] - #5 減損損失に関する注記(連結)
- アサヒグループは、以下の資産について減損損失を計上しました。2016/03/25 9:09
アサヒグループは、原則として工場等事業所ごとに区分し、キャッシュ・フローの相互補完性を考慮しながらグルーピングを決定しております。処分予定資産については、個別資産ごとにグルーピングを決定しております。のれんについては、内部管理目的での区分を基準に、グルーピングを決定しております。用途 場所 種類 処分予定資産 東京都葛飾区他1件 建物及び構築物、土地 事業用資産 オセアニア その他無形固定資産 その他 - のれん
国内連結子会社の賃貸不動産につきましては、市場価格の著しい下落が認められたため、当該資産の回収可能価額と帳簿価額との差額を減額し、当該減少額を減損損失(3,735百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物694百万円及び土地3,040百万円であります。社有社宅、寮の一部につきましては、今後の使用見込みがなくなり、処分を予定しているため、当該資産の回収可能価額と帳簿価額との差額を減額し、当該減少額を減損損失(1,850百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物336百万円及び土地1,513百万円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額に基づき算定しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づき、また、商標権については、主として20年の定額法により償却しております。2016/03/25 9:09