四半期報告書-第177期第2四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
(追加情報)
(法人税率の変更等による影響)
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。
この変更により、当第2四半期連結累計期間の未収還付法人税等(流動資産「その他」)が1,099百万円、繰延税金負債の純額が4,158百万円それぞれ減少し、法人税等(借方)が571百万円、未払法人税等が801百万円、その他有価証券評価差額金(貸方)が3,310百万円、退職給付に係る調整累計額(借方)が482百万円それぞれ増加しております。
また、再評価に係る繰延税金負債は119百万円減少し、土地再評価差額金(借方)が同額減少しております。
(法人税率の変更等による影響)
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。
この変更により、当第2四半期連結累計期間の未収還付法人税等(流動資産「その他」)が1,099百万円、繰延税金負債の純額が4,158百万円それぞれ減少し、法人税等(借方)が571百万円、未払法人税等が801百万円、その他有価証券評価差額金(貸方)が3,310百万円、退職給付に係る調整累計額(借方)が482百万円それぞれ増加しております。
また、再評価に係る繰延税金負債は119百万円減少し、土地再評価差額金(借方)が同額減少しております。