- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額4,012百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び全社資産4,013百万円が含まれております。全社資産の主なものは、余資運用資金(現金及び預金)、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額74百万円は全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,437百万円は全社資産に係る増加額であります。
2019/03/22 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額161百万円は全社資産に係る減価償却費であります。2019/03/22 15:00
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費の主要な費目と金額
| 前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) |
| 業務委託費 | 41 | | 38 | |
| 減価償却費 | 183 | | 280 | |
| 賃借料 | 467 | | 469 | |
2019/03/22 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<加工用澱粉事業>加工用澱粉事業については、菓子食品用が減少したものの、ビール用グリッツやシリアル食品用の販売数量が増加したため、売上高は3,871百万円(前期比2.6%増)となりました。しかしながら、原材料価格の上昇や製品構成の影響等により、営業利益は94百万円(前期比61.0%減)となりました。
<酵素医薬品事業>酵素医薬品事業については、国内の生産支援ビジネスが増加したものの、酵素部門における海外での販売が減少したため、売上高は4,096百万円(前期比1.6%減)となりました。営業利益は設備投資による減価償却費の増加もあり、1,087百万円(前期比5.9%減)となりました。
<不動産事業>不動産事業については、売上高は325百万円(前期比2.7%減)、営業利益は178百万円(前期比23.7%減)となりました。
2019/03/22 15:00- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は工場の賃貸契約149百万円であります。当連結会計年度の主な減少額は減価償却費21百万円であります。
3 期末の時価は、不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、もしくは一定の評価額や指標を用いて調整した金額であります。
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