純資産
連結
- 2016年12月31日
- 209億4000万
- 2017年12月31日 +1.72%
- 213億
- 2018年12月31日 -0.52%
- 211億9000万
個別
- 2016年12月31日
- 171億600万
- 2017年12月31日 -4.58%
- 163億2300万
- 2018年12月31日 -2.73%
- 158億7700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/03/22 15:00
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、32,197百万円となり、前連結会計年度末と比較して966百万円の減少となりました。これは主に支払手形及び買掛金の減少等によるものであります。2019/03/22 15:00
純資産につきましては、21,190百万円となり、前連結会計年度末と比較して109百万円の減少となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の減少によるものであります。
(3)キャッシュ・フロー - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2019/03/22 15:00
イ 時価のあるもの…連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
ロ 時価のないもの…移動平均法による原価法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/22 15:00
株主資本において自己株式として計上されている「株式給付信託(BBT)」が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度末495千株、当連結会計年度末495千株)。項目 前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 21,300 21,190 普通株式に係る純資産額(百万円) 19,180 19,074 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額の主な内訳(百万円) 非支配株主持分 2,119 2,115 普通株式の自己株式数(千株) 5,155 5,155 1株当たりの純資産の算定に用いられた普通株式の数(千株) 60,431 60,430
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。