2267 ヤクルト本社

2267
2026/07/16
時価
8598億円
PER 予
17.52倍
2010年以降
15.2-56.34倍
(2010-2026年)
PBR
1.34倍
2010年以降
1.1-4.5倍
(2010-2026年)
配当 予
2.58%
ROE 予
7.67%
ROA 予
5.1%
資料
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ヤクルト本社(2267)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
3173億3500万
2009年3月31日 -7.51%
2934億9000万
2009年12月31日 -24.43%
2217億9600万
2010年3月31日 +31.06%
2906億7800万
2010年6月30日 -74.33%
746億1000万
2010年9月30日 +110%
1566億7900万
2010年12月31日 +50.88%
2363億9600万
2011年3月31日 +29.42%
3059億4400万
2011年6月30日 -75.15%
760億1400万
2011年9月30日 +108.39%
1584億400万
2011年12月31日 +51.5%
2399億7800万
2012年3月31日 +30.24%
3125億5200万
2012年6月30日 -75.14%
776億9000万
2012年9月30日 +106.28%
1602億6000万
2012年12月31日 +51.6%
2429億4700万
2013年3月31日 +31.38%
3191億9300万
2013年6月30日 -74.26%
821億5600万
2013年9月30日 +110.17%
1726億6600万
2013年12月31日 +52.99%
2641億5600万
2014年3月31日 +32.62%
3503億2200万
2014年6月30日 -75.34%
863億7900万
2014年9月30日 +108.96%
1804億9800万
2014年12月31日 +55.07%
2799億700万
2015年3月31日 +31.47%
3679億8000万
2015年6月30日 -74.77%
928億5800万
2015年9月30日 +109.23%
1942億9100万
2015年12月31日 +54.32%
2998億2600万
2016年3月31日 +30.21%
3904億1200万
2016年6月30日 -76.79%
906億1700万
2016年9月30日 +108.51%
1889億4600万
2016年12月31日 +54.06%
2910億8200万
2017年3月31日 +29.97%
3783億700万
2017年6月30日 -75.03%
944億8100万
2017年9月30日 +109.28%
1977億2800万
2017年12月31日 +56.26%
3089億6400万
2018年3月31日 +29.97%
4015億6900万
2018年6月30日 -75.92%
966億9100万
2018年9月30日 +110.47%
2035億700万
2018年12月31日 +54.83%
3150億9000万
2019年3月31日 +29.17%
4070億1700万
2019年6月30日 -76.45%
958億5600万
2019年9月30日 +110.69%
2019億6000万
2019年12月31日 +54.95%
3129億3800万
2020年3月31日 +29.74%
4060億400万
2020年6月30日 -77.21%
925億2800万
2020年9月30日 +105.81%
1904億2800万
2020年12月31日 +55.47%
2960億5700万
2021年3月31日 +30.28%
3857億600万
2021年6月30日 -75%
964億2300万
2021年9月30日 +110.53%
2029億9600万
2021年12月31日 +55.93%
3165億3900万
2022年3月31日 +31.14%
4151億1600万
2022年6月30日 -73.99%
1079億8300万
2022年9月30日 +115.58%
2327億8500万
2022年12月31日 +58.03%
3678億6800万
2023年3月31日 +31.32%
4830億7100万
2023年6月30日 -74.72%
1221億1500万
2023年9月30日 +107.04%
2528億2900万
2023年12月31日 +53.35%
3877億2100万
2024年3月31日 +29.75%
5030億7900万
2024年6月30日 -75.62%
1226億4400万
2024年9月30日 +107.99%
2550億9300万
2024年12月31日 +51.42%
3862億6400万
2025年3月31日 +29.36%
4996億8300万
2025年6月30日 -76.67%
1165億8600万
2025年9月30日 +106.86%
2411億7400万
2025年12月31日 +54.15%
3717億7800万
2026年3月31日 +30.84%
4864億2500万

個別

2008年3月31日
1673億9000万
2009年3月31日 +2.09%
1708億9300万
2010年3月31日 -2.86%
1660億600万
2011年3月31日 +6.11%
1761億4300万
2012年3月31日 -0.52%
1752億2000万
2013年3月31日 -0.19%
1748億8800万
2014年3月31日 +3.97%
1818億2600万
2015年3月31日 -2.99%
1763億9100万
2016年3月31日 +1.38%
1788億2100万
2017年3月31日 -2.87%
1736億8300万
2018年3月31日 +2.22%
1775億3500万
2019年3月31日 +1.07%
1794億3000万
2020年3月31日 -4.53%
1712億9600万
2021年3月31日 -2.02%
1678億3100万
2022年3月31日 -6.65%
1566億7700万
2023年3月31日 +12.84%
1767億8700万
2024年3月31日 +4.39%
1845億4100万
2025年3月31日 -6.81%
1719億7900万
2026年3月31日 -4.8%
1637億1700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)241,174486,425
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)37,55469,943
2026/06/19 10:28
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「その他事業」は、化粧品製造販売事業、医薬品製造販売事業、プロ野球興行などを含んでいます。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
2026/06/19 10:28
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高は、連結損益計算書の売上高の10%以上でないため省略します。
2026/06/19 10:28
#4 事業等のリスク
(1) ヤクルト類への依存および競争環境等に関するリスク
当社グループの主要商品は、「乳酸菌 シロタ株」を使用したヤクルト類であり、その売上高は、当社グループ全体の売上高の大部分を占めています。当社グループは、ヤクルト類の販売をさらに増加させ、世界の人々の健康で楽しい生活づくりに貢献することを目指しており、ヤクルト類の売上比率が高い海外事業の拡大に伴って、今後、ヤクルト類に対する依存度は、さらに高まる可能性があります。
当社グループは、研究開発投資を行い、付加価値の高い商品の開発に努めておりますが、当社グループの新商品が消費者に受け入れられ、また競合製品との比較で十分な優位性を獲得し、維持できるかについては不確実性が伴います。プロバイオティクスを使用した飲料を含む飲料および食品業界は、熾烈な競争にさらされており、当社グループの乳製品よりも優れた健康上の効果があるとされる、もしくはより低価格な競合乳製品の登場によるさらなる競争の激化、またはプロバイオティクスの安全性や効用に対する消費者の認識や嗜好の変化といった、ヤクルト類の販売に悪影響を及ぼす事象が発生した場合、ヤクルト類への依存度の高さから、当社グループの業績および財政状態に多大な影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/19 10:28
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。2026/06/19 10:28
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しています。
2 米州の売上高に分類した額のうち、メキシコの売上高は51,751百万円です。
2026/06/19 10:28
#7 役員報酬(連結)
(2)業績連動報酬
業績連動報酬の算定指標として、事業活動の源泉であり企業規模やその成長性を計る「連結売上高」、事業活動の収益性や効率性を計る「連結営業利益」に加え、当社事業の原点である「代田イズム」の実現度合いのバロメーターとなる「連結乳本数」を使用するものとします。また、業績連動部分は0%~150%の範囲内で変動するものとして設定します。
なお、業績連動報酬額は、連結営業利益の前年比が70%を下回った場合は、支給しないものとします。
2026/06/19 10:28
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
《実現のための戦略》
2030年度に向け、飲料および食品製造販売事業部門(海外)を引き続き成長させるとともに、飲料および食品製造販売事業部門(日本)の収益性をさらに向上させることを目指し、連結売上高、連結営業利益それぞれを伸ばしていきます。
このうち、海外においては、「深耕と拡大」を引き続き推進するとともに、新たな成長モデルの構築を図ります。日本においては、多様化するお客さまのニーズに応える、新たな商品やサービス開発に積極的に挑戦し、需要獲得を目指します。
2026/06/19 10:28
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、当社グループは、事業の根幹であるプロバイオティクスの啓発・普及活動を展開し、商品の優位性を訴求してきました。また、長期ビジョン「Yakult Group Global Vision 2030」に基づき、世界の人々の健康に貢献し続けるヘルスケアカンパニーを目指すとともに、中期経営計画(2025-2030)に立脚し、企業活動を推進することで、業績の向上に努めました。
この結果、当連結会計年度の連結売上高は486,425百万円(前期比2.7%減)となりました。利益面においては、営業利益は45,185百万円(前期比18.4%減)、経常利益は61,084百万円(前期比19.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は44,228百万円(前期比2.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。
2026/06/19 10:28
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
(1) 関係会社との営業取引による取引高は次のとおりです。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高95,493百万円91,529百万円
仕入高等32,018百万円33,201百万円
(2) 関係会社との営業取引以外の取引による取引高は次のとおりです。
2026/06/19 10:28
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社である韓国ヤクルト株式会社を含む、すべての持分法適用関連会社(4社)の要約財務情報は以下のとおりです。
(単位:百万円)
売上高229,597228,129
税引前当期純利益2,99716,613
2026/06/19 10:28
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載していません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しています。
2026/06/19 10:28

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