- 2267
- 2026/09/25
- 時価
- 8507億円
- PER 予
- 17.39倍
- 2010年以降
- 15.2-56.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 1.1-4.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 5.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 372億8100万
- 2018年3月31日 +16.58%
- 434億6300万
個別
- 2017年3月31日
- 7億8200万
- 2018年3月31日 +183.25%
- 22億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/21 10:19
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/21 10:19
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2017年度から2020年度までの4年間を対象期間とする第3フェーズ計画(2017~2020年)を2017年5月に策定しました。内容は以下のとおりです。2018/06/21 10:19
(4) 会社の対処すべき課題《第3フェーズ計画》 (2020年度) (第1フェーズ終了時) (第2フェーズ終了時) 連結売上高 4,540億円 +1,037億円 +757億円 連結営業利益 570億円 + 250億円 +198億円
当社グループをとりまく環境は、国内の少子高齢化や人口減少による市場の伸び悩み、お客さまのニーズの多様化・健康志向や品質に対する意識の高まりなど、刻々と変化を続けています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは、事業の根幹であるプロバイオティクスの啓発・普及活動を展開し、商品の優位性を訴求してきました。また、販売組織の拡充、新商品の研究開発や生産設備の更新に加え、国際事業や医薬品事業にも積極的に取り組み、業績の向上に努めました。2018/06/21 10:19
この結果、当連結会計年度の連結売上高は401,569百万円(前期比6.1%増)となりました。利益面においては、営業利益は43,463百万円(前期比16.6%増)、経常利益は53,054百万円(前期比7.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は34,064百万円(前期比13.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。