当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年12月31日
- 6億900万
- 2015年12月31日 -15.27%
- 5億1600万
個別
- 2014年12月31日
- 8億1800万
- 2015年12月31日 -16.63%
- 6億8200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 環境保全の取り組みとしては、「環境広場さっぽろ2015」や「はこだて・エコフェスタ2015」など、次世代へ、より良い環境を引き継ぐことを目的としたイベントに積極的に参加し、環境保全に対する意識を活性化するための活動を実施しました。また、「3R推進全国大会」において、リサイクル率100%を達成した「ゼロ・エミッション」の活動が評価され3R活動優良企業として「循環型社会形成推進功労者環境大臣賞」を受賞しました。2016/03/31 9:20
以上の様々な活動に取り組んできたものの、競争激化による販売促進費の増加や道外ボトラー販売の減少などにより、当連結会計年度の業績は、売上高は580億9千4百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は10億1千2百万円(前年同期比8.0%減)、経常利益は10億3千万円(前年同期比7.7%減)、当期純利益は5億1千6百万円(前年同期比15.2%減)となりました。
なお、当社グループは、清涼飲料の製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載は省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/03/31 9:20
当連結会計年度の経営成績は、競争激化による販売促進費の増加や道外ボトラー販売の減少などにより、当連結会計年度の業績は、売上高は580億9千4百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は10億1千2百万円(前年同期比8.0%減)、経常利益は10億3千万円(前年同期比7.7%減)、当期純利益は5億1千6百万円(前年同期比15.2%減)となりました。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/31 9:20
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当期純利益 (百万円) 609 516 普通株式に係る当期純利益 (百万円) 609 516 普通株主に帰属しない金額 (百万円) ― ―