売上高
連結
- 2018年12月31日
- 559億9700万
- 2019年12月31日 -1.26%
- 552億9200万
個別
- 2018年12月31日
- 516億9300万
- 2019年12月31日 -1.06%
- 511億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/30 9:16
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/30 9:16
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/03/30 9:16
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 料事業の収益力の向上
市場や生活者のニーズを幅広く観察し、求められる価値や潜在価値を提供することで、売上高の成長と利益の確保につとめます。また、東京2020オリンピック・パラリンピックの機会を最大限に活用した販売企画や売り場づくりを実施します。
② 非飲料事業の成長
グループ各社の専門性を最大限に活かして組織横断的に新しいビジネスに挑戦し、飲料事業との相乗効果をはかります。
③ 経営基盤の強化
札幌工場の生産数量の最大化や自動販売機ビジネスの効率化などによるコスト削減、災害に備えたBCP(事業継続計画)対策を推進します。
また、「地域に信頼され、認められる企業」を目指して、「SDGs(持続可能な開発目標)」を新たな指標とした地域課題に取り組んでいくとともに、内部統制システムの構築と運用によるコーポレート・ガバナンスの充実及びコカ・コーラ独自の統合的なマネジメントシステムである「KORE(コア)」による品質・安全性・環境の維持向上につとめていきます。2020/03/30 9:16 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 清涼飲料業界では、物流費の高騰や原材料価格の上昇による大型ペットボトル商品の値上げ実施に加えて、プラスチックごみ問題への対応が求められるほか、販売促進費の積極的な投入や成長に向けた新商品の投入などにより、引き続きシェア争いが激化しています。2020/03/30 9:16
このような状況の中、当連結会計年度の売上高は、552億9千2百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は20億5千7百万円(前年同期比3.6%減)、経常利益は20億8千6百万円(前年同期比6.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億2千万円(前年同期比0.6%増)となりました。
財政状態につきましては、資産は、前連結会計年度に比べ14億7千6百万円増加の502億5千9百万円となりました。負債は、1億7千1百万円減少の88億3千2百万円となりました。純資産は、16億4千7百万円増加の414億2千7百万円となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/30 9:16
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引による取引高の総額は、次のとおりであります。2020/03/30 9:16
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 売上高 3,243百万円 3,191百万円 仕入高 3,284百万円 3,143百万円