営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 21億3300万
- 2019年12月31日 -3.56%
- 20億5700万
個別
- 2018年12月31日
- 11億7100万
- 2019年12月31日 -2.39%
- 11億4300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2020/03/30 9:16
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、連結売上高、連結営業利益、連結営業利益率であります。
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 清涼飲料業界では、物流費の高騰や原材料価格の上昇による大型ペットボトル商品の値上げ実施に加えて、プラスチックごみ問題への対応が求められるほか、販売促進費の積極的な投入や成長に向けた新商品の投入などにより、引き続きシェア争いが激化しています。2020/03/30 9:16
このような状況の中、当連結会計年度の売上高は、552億9千2百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は20億5千7百万円(前年同期比3.6%減)、経常利益は20億8千6百万円(前年同期比6.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億2千万円(前年同期比0.6%増)となりました。
財政状態につきましては、資産は、前連結会計年度に比べ14億7千6百万円増加の502億5千9百万円となりました。負債は、1億7千1百万円減少の88億3千2百万円となりました。純資産は、16億4千7百万円増加の414億2千7百万円となりました。