のれん
連結
- 2017年4月30日
- 183億7100万
- 2018年4月30日 -10.92%
- 163億6400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんにつきましては、主として18年の定額法により償却を行っております。ただし、重要性のないものにつきましては、発生年度に全額償却しております。2018/07/27 9:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△1,250百万円は、のれんの償却額△1,484百万円、セグメント間取引233百万円であります。2018/07/27 9:11
2 セグメント資産の調整額14,619百万円は、のれんの未償却残高等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△1,298百万円は、のれんの償却額△1,536百万円、セグメント間取引238百万円であります。2018/07/27 9:11
- #4 事業等のリスク
- (12)減損会計2018/07/27 9:11
当社グループは、事業用の不動産やのれんをはじめとする様々な固定資産を所有しております。こうした資産は、時価の下落や、期待しているキャッシュ・フローを生み出さない状況になるなど、その収益性の低下により減損会計の適用を受ける可能性があり、減損損失が発生した場合、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- ② 固定資産2018/07/27 9:11
(2)法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) その他有価証券評価差額金 696百万円 999百万円 在外子会社におけるのれん等の償却 192百万円 311百万円 その他 1,330百万円 911百万円
前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) 評価性引当額 △1.5% 0.7% のれんの償却額 2.6% 2.7% 税率変更による影響 -% 4.0%