当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2015年3月31日
- -2476万
- 2016年3月31日
- 4億3491万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2016/06/20 9:33
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 145.85 69.05 △119.04 △5.68 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、当社が保有する一部の有形固定資産について、設備投資に関わる基本方針に基づき、耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。2016/06/20 9:33
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の減価償却費は85,257千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ85,257千円減少しております。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- かかる状況を契機として、有形固定資産の使用実態を見直した結果、安定した設備の稼動が見込まれること、また、その資産価値は均等に減価していると見込まれることから、使用可能期間にわたり、費用を均等に配分することが、経済的実態をより適切に反映すると判断し、変更するものであります。2016/06/20 9:33
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の減価償却費は427,153千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ427,153千円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下におきまして、当社は、積極的な営業活動による新規商材の獲得に努め、受託製造数量は前期比微増となりました。2016/06/20 9:33
利益面につきましては、無菌充填2ラインを中心とした受注活動や電力・燃料費等のユーティリティ関連コストの低減に努める一方、品質管理のレベルアップ、財務基盤の強化、生産性の向上および経費の削減に取込み、前年度の当期純利益は赤字となりましたが、当事業年度は黒字へV字回復となりました。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #5 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2016/06/20 9:33
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)売上高 2,723,196 千円 税引前当期純損失金額(△) △964,821 千円 当期純損失金額(△) △964,821 千円
1.関連当事者との取引 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/20 9:33
(注)1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,464.85 1,531.29 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)(円) △5.14 90.18 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額(円) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 同左
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当期純利益金額又は当期純損失金額(△)(千円) △24,769 434,917 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益金額又は普通株式に係る当期純損失金額(△)(千円) △24,769 434,917 期中平均株式数(千株) 4,822 4,822