建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 51億1269万
- 2021年3月31日 +54.92%
- 79億2084万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産)2021/06/18 15:06
照明設備(建物付属設備)、生産設備(機械及び装置)及び車両(車両運搬具)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/18 15:06
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 9,864千円 -千円 機械装置及び運搬具 2,706 99 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/18 15:06
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 4,577千円 2,067千円 機械装置及び運搬具 26,033 3,153 - #4 引当金の注記(連結)
- 過年度において、固定資産に係る過去の増改築に関連し、一部是正(改善)を行いました。これに伴い、将来の支出に備えるため、固定資産撤去費用引当金を計上しております。2021/06/18 15:06
なお、当該是正(改善)については、当社の老朽化した建物の取り壊しなどを含めた総合的なスクラップ&ビルド計画に基づき段階的に実行することを予定しているため、支出の期間が長期に渡る見込みであります。そのため、連結貸借対照表上は、固定負債に引当金を計上しております。 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金による圧縮記帳額は次のとおりであり、連結貸借対照表計上額は、この圧縮記帳額を控除しております。2021/06/18 15:06
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 33,207千円 33,207千円 機械装置及び運搬具 738,718 738,718 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 1.当期増加額・減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/18 15:06
2.当期償却額には、資産除去債務に係る当期の償却費を含めております。建物 増加額 G館建物工事一式 1,809,495 千円 G館自動倉庫新築工事 426,228 千円 G館空調ダクト設備工事 108,238 千円 減少額 CMライン除却による減少 139,082 千円 構築物 増加額 G館外構工事 60,089 千円 機械及び装置 増加額 Gライン機械装置導入費用 2,064,288 千円 G調合機械装置導入費用 661,015 千円 減少額 CMライン除却による減少 1,294,800 千円 工具・器具及び備品 増加額 生産管理システムハード一式 56,595 千円 Gライン新設に伴うネットワーク構築一式 37,420 千円 Gライン器具導入費用 10,679 千円 減少額 生産管理システム関連除売却による減少 31,100 千円 CMライン除却による減少 9,131 千円 リース資産 増加額 Gライン機械装置リース 382,300 千円 建設仮勘定 増加額 放流管移設詳細設計 17,900 千円 減少額 Gライン新設に伴う減少 1,666,052 千円 ソフトウェア 増加額 生産管理システム導入費用 362,279 千円 固定資産システム導入費用 44,766 千円 減少額 販売管理システム改修費用 986 千円 ソフトウェア仮勘定 増加額 原価物流販売システム改修費用 30,825 千円 購買管理システム改修費用 5,827 千円 減少額 生産管理システム導入費用に伴う減少 63,729 千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2021/06/18 15:06
(2) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失 千葉県長生郡長柄町 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品リース資産 104,042千円
資産のグルーピングは、生産ライン単位又は各事業単位としております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における流動資産は、4,450百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,399百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少、売掛金が減少したことによるものであります。2021/06/18 15:06
固定資産は、20,443百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,457百万円増加いたしました。これは主に、新SOT缶ライン稼働に伴う建物及び構築物、機械装置及び運搬具が増加したことによるものであります。
(負債) - #9 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の除却等
当社は、過去の増改築により、一部是正(改善)を要する箇所があり、老朽化した建物を取り壊していく総合的なスクラップ&ビルド計画に基づき段階的に実行することを予定しております。2021/06/18 15:06