構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 4億513万
- 2021年3月31日 +7.83%
- 4億3684万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/18 15:06
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 9,864千円 -千円 機械装置及び運搬具 2,706 99 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/18 15:06
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 4,577千円 2,067千円 機械装置及び運搬具 26,033 3,153 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金による圧縮記帳額は次のとおりであり、連結貸借対照表計上額は、この圧縮記帳額を控除しております。2021/06/18 15:06
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 33,207千円 33,207千円 機械装置及び運搬具 738,718 738,718 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 1.当期増加額・減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/18 15:06
2.当期償却額には、資産除去債務に係る当期の償却費を含めております。建物 増加額 G館建物工事一式 1,809,495 千円 G館自動倉庫新築工事 426,228 千円 G館空調ダクト設備工事 108,238 千円 減少額 CMライン除却による減少 139,082 千円 構築物 増加額 G館外構工事 60,089 千円 機械及び装置 増加額 Gライン機械装置導入費用 2,064,288 千円 G調合機械装置導入費用 661,015 千円 減少額 CMライン除却による減少 1,294,800 千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失104,042千円は特別損失に計上しており、固定資産の種類ごとの内訳は次のとおりです。2021/06/18 15:06
当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。建物及び構築物 46,521 千円 機械装置及び運搬具 49,178 工具、器具及び備品 6,019 リース資産 2,322 計 104,042
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における流動資産は、4,450百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,399百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少、売掛金が減少したことによるものであります。2021/06/18 15:06
固定資産は、20,443百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,457百万円増加いたしました。これは主に、新SOT缶ライン稼働に伴う建物及び構築物、機械装置及び運搬具が増加したことによるものであります。
(負債)