- #1 業績等の概要
このような環境の中で、当社は消費者の皆様方に安全で安心できる製品の提供に努めるとともに、事業の効率化やコスト削減に努め、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。
この結果、売上高は221億62百万円(前連結会計年度比0.9%増)、営業利益は2億69百万円(前連結会計年度比36.3%減)、経常利益は4億32百万円(前連結会計年度比21.4%減)、当期純利益は1億74百万円(前連結会計年度比47.2%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2014/12/11 15:45- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における営業利益は、2億69百万円となり、前連結会計年度に比べ1億53百万円減少いたしました。主原料である大豆等の原材料及び変動費の上昇に伴い、売上原価が大幅に増加したためであります。
③ 経常利益
当連結会計年度における経常利益は、4億32百万円となり、前連結会計年度に比べ1億17百万円減少いたしました。営業利益が減少したためであります。
2014/12/11 15:45- #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
・借入人の各事業年度の決算期に係る借入人の連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続
して経常損失を計上しないこと
(2)シンジケートローン契約2(コミットメントライン契約)
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