営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月20日
- 7億4891万
- 2017年9月20日 -5.19%
- 7億1007万
個別
- 2016年9月20日
- 7億1642万
- 2017年9月20日 +27.75%
- 9億1519万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/12/14 15:44
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △3,814,848 △4,030,834 連結財務諸表の営業利益 748,913 710,075
- #2 業績等の概要
- このような環境の中で、当社グループは消費者の皆様方に安全で安心できる製品の提供に努めるとともに、原価高騰に対して、事業の効率化やコスト削減等の利益向上対策に努め、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2017/12/14 15:44
この結果、売上高は、豆乳及び「豆乳グルト」が堅調に推移したため253億45百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は、子会社であるマルサンアイ鳥取株式会社の新工場稼働による減価償却費の増加により7億10百万円(前年同期比5.2%減)、経常利益は、円安によるデリバティブ評価益を計上したため9億22百万円(前年同期比73.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、4億13百万円(前年同期比31.3%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 3つの財務体質強化2017/12/14 15:44
① PLの改善…売上拡大、営業利益向上
② BSの改善…自己資本比率の向上 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度における売上高は253億45百万円となり前連結会計年度と比べ11億7百万円増加いたしました。2017/12/14 15:44
② 営業利益
当連結会計年度における営業利益は、7億10百万円となり、前連結会計年度に比べ38百万円減少いたしました。