2551 マルサンアイ

2551
2026/03/16
時価
83億円
PER 予
25.84倍
2010年以降
赤字-64.03倍
(2010-2025年)
PBR
1.11倍
2010年以降
1.12-2.17倍
(2010-2025年)
配当 予
0.83%
ROE 予
4.31%
ROA 予
1.12%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 17~38年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2017/12/14 15:44
#2 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年9月21日至 平成28年9月20日)当連結会計年度(自 平成28年9月21日至 平成29年9月20日)
建物及び構築物837千円7,747千円
機械装置及び運搬具4,960千円1,256千円
2017/12/14 15:44
#3 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保に供している資産
前連結会計年度(平成28年9月20日)当連結会計年度(平成29年9月20日)
建物1,232,398千円(1,189,806千円)1,321,335千円(1,280,018千円)
構築物320,199千円(320,199千円)290,867千円(290,867千円)
機械及び装置1,211,570千円(1,211,570千円)1,185,749千円(1,185,749千円)
担保される債務
2017/12/14 15:44
#4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1 当期増減額の主なものは、下記のとおりであります。
(増加)建物液状みそ工場工場改築工事72,673千円
本社工場パレット洗浄棟33,637千円
構築物関東工場排水処理場39,942千円
機械及び装置本社工場パレット洗浄機30,800千円
2 減価償却累計額の欄には、減損損失累計額が含まれております。
当期償却額のうち、( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
2017/12/14 15:44
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、103億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億93百万円増加いたしました。増加の主な要因といたしましては、現金及び預金の増加6億41百万円、その他に含まれる未収消費税等の増加4億42百万円等によるものであります。
固定資産は、135億84百万円となり、前連結会計年度末に比べ41億21百万円増加いたしました。増加の主な要因といたしましては、子会社であるマルサンアイ鳥取株式会社工場建設等による、建物及び構築物の増加30億36百万円、機械装置及び運搬具の増加22億67百万円等によるものであります。
この結果、資産合計は、239億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ55億15百万円増加いたしました。
2017/12/14 15:44
#6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 17~38年
機械及び装置 10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。2017/12/14 15:44

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