構築物(純額)
個別
- 2016年9月20日
- 3億6137万
- 2017年9月20日 +1.31%
- 3億6608万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 17~38年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2017/12/14 15:44 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/12/14 15:44
前連結会計年度(自 平成27年9月21日至 平成28年9月20日) 当連結会計年度(自 平成28年9月21日至 平成29年9月20日) 建物及び構築物 837千円 7,747千円 機械装置及び運搬具 4,960千円 1,256千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産2017/12/14 15:44
担保される債務前連結会計年度(平成28年9月20日) 当連結会計年度(平成29年9月20日) 建物 1,232,398千円 (1,189,806千円) 1,321,335千円 (1,280,018千円) 構築物 320,199千円 (320,199千円) 290,867千円 (290,867千円) 機械及び装置 1,211,570千円 (1,211,570千円) 1,185,749千円 (1,185,749千円)
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増減額の主なものは、下記のとおりであります。2017/12/14 15:44
2 減価償却累計額の欄には、減損損失累計額が含まれております。(増加) 建物 液状みそ工場 工場改築工事 72,673千円 〃 本社工場 パレット洗浄棟 33,637千円 構築物 関東工場 排水処理場 39,942千円 機械及び装置 本社工場 パレット洗浄機 30,800千円
当期償却額のうち、( )内は内書きで減損損失の計上額であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、103億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億93百万円増加いたしました。増加の主な要因といたしましては、現金及び預金の増加6億41百万円、その他に含まれる未収消費税等の増加4億42百万円等によるものであります。2017/12/14 15:44
固定資産は、135億84百万円となり、前連結会計年度末に比べ41億21百万円増加いたしました。増加の主な要因といたしましては、子会社であるマルサンアイ鳥取株式会社工場建設等による、建物及び構築物の増加30億36百万円、機械装置及び運搬具の増加22億67百万円等によるものであります。
この結果、資産合計は、239億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ55億15百万円増加いたしました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 17~38年
機械及び装置 10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。2017/12/14 15:44