営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月20日
- 1億8778万
- 2020年3月20日 +153.73%
- 4億7646万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/05/01 16:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △2,088,141 四半期連結損益計算書の営業利益 187,789
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/05/01 16:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △2,102,417 四半期連結損益計算書の営業利益 476,468 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当社グループは「健康で明るい生活へのお手伝い」を企業理念に定め、安全で安心できる製品の供給に努めるとともに、原価高騰への対策としてコスト削減に努め、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2020/05/01 16:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、豆乳及び飲料が好調に推移したため144億71百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は、売上高の増加及びコスト削減に努めたことにより4億76百万円(前年同期比153.7%増)、経常利益は、営業利益の増加及び一部の保険解約に伴う返戻金を計上したため4億83百万円(前年同期比150.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2019年12月18日に公表した「純正こうじみそ750g」自主回収に伴う製品自主回収関連費用70百万円を計上したものの、経常利益の増加に伴い3億37百万円(前年同期比470.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。