- 2551
- 2026/08/28
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 9.86倍
- 2010年以降
- 赤字-64.03倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 1.12-2.17倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.83%
- ROE 予
- 10.63%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月20日
- 4億670万
- 2022年9月20日 -36.75%
- 2億5724万
個別
- 2021年9月20日
- 5億3155万
- 2022年9月20日 -61.58%
- 2億421万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/12/15 13:02
この結果、当連結会計年度の売上原価は581千円増加、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ581千円減少しております。
また、当連結会計年度末において、棚卸資産が706,513千円増加、その他の流動負債が711,108千円増加、利益剰余金当期首残高が4,013千円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当社グループは「健康で明るい生活へのお手伝い」を企業理念に定め、安全で安心できる製品の供給に努めるとともに、原価高騰への対策としてコスト削減に努め、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2022/12/15 13:02
この結果、売上高は、豆乳及びアーモンド飲料が順調に推移したため306億99百万円(前期は300億91百万円)、営業利益は、原材料費、電力費、水道光熱費及び運賃等の増加により2億36百万円(前期は3億79百万円)、経常利益は、営業利益が減少したため2億57百万円(前期は4億6百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益が減少したため、1億42百万円(前期は1億77百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。