営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月20日
- 3億8051万
- 2026年3月20日 +22.8%
- 4億6727万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2026/05/01 16:02
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △2,349,280 中間連結損益計算書の営業利益 380,515
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年9月21日 至 2026年3月20日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2026/05/01 16:02
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △2,503,814 中間連結損益計算書の営業利益 467,272 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当社グループは「健康で明るい生活へのお手伝い」を企業理念に定め、安全で安心できる製品の供給、企業活動を通じた社会貢献及びコスト削減に努め、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2026/05/01 16:02
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は、豆乳及び飲料が順調に推移したため161億21百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は、豆乳の需要拡大に伴う販売量の拡大等により4億67百万円(前年同期比22.8%増)、経常利益は、営業利益が増加したため5億91百万円(前年同期比62.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、経常利益が増加したため4億88百万円(前年同期比68.6%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。