四半期報告書-第64期第2四半期(平成26年12月21日-平成27年3月20日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
従来、「営業外収益」に計上しておりました「技術指導料」及び「受取ロイヤリティー」につきましては、第1四半期連結会計期間より、「売上高」に含めて計上することに変更しました。
また、「流動資産」の「その他」に計上していた未収技術指導料及び「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に計上していた未収技術指導料を「受取手形及び売掛金」へ組替えております。
この変更は、今後主に海外において、豆乳の製造に係る技術指導や当社の商標を使用した豆乳の製造販売を積極的に展開することを事業方針としており、当社事業における技術供与の重要性が増していることから、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行うものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表及び前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」の「その他」に表示していた未収技術指導料4,747千円及び「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に表示していた未収技術指導料10,000千円を「受取手形及び売掛金」に組替え、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外収益」の「技術指導料」に表示していた受取技術料7,595千円を「売上高」に組替え、営業利益が7,595千円増加しておりますが、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました未収技術指導料の増減額827千円は、「売上債権の増減額(△は増加)」に組替えております。
(表示方法の変更)
従来、「営業外収益」に計上しておりました「技術指導料」及び「受取ロイヤリティー」につきましては、第1四半期連結会計期間より、「売上高」に含めて計上することに変更しました。
また、「流動資産」の「その他」に計上していた未収技術指導料及び「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に計上していた未収技術指導料を「受取手形及び売掛金」へ組替えております。
この変更は、今後主に海外において、豆乳の製造に係る技術指導や当社の商標を使用した豆乳の製造販売を積極的に展開することを事業方針としており、当社事業における技術供与の重要性が増していることから、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行うものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表及び前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」の「その他」に表示していた未収技術指導料4,747千円及び「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に表示していた未収技術指導料10,000千円を「受取手形及び売掛金」に組替え、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外収益」の「技術指導料」に表示していた受取技術料7,595千円を「売上高」に組替え、営業利益が7,595千円増加しておりますが、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました未収技術指導料の増減額827千円は、「売上債権の増減額(△は増加)」に組替えております。