有価証券報告書-第73期(2023/09/21-2024/09/20)
※10 減損損失
前連結会計年度(自 2022年9月21日 至 2023年9月20日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、主に事業毎にグルーピングを実施して減損の兆候を検討しております。
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである事業資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失533,569千円(内訳 建物及び構築物231,559千円、機械装置及び運搬具284,952千円、有形固定資産その他9,677千円、無形固定資産7,379千円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。
当連結会計年度(自 2023年9月21日 至 2024年9月20日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2022年9月21日 至 2023年9月20日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 種類 | 場所 |
| みそ事業設備 | 建物及び構築物 機械装置及び運搬具 有形固定資産その他 無形固定資産 | 愛知県岡崎市 |
当社グループは、原則として、主に事業毎にグルーピングを実施して減損の兆候を検討しております。
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである事業資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失533,569千円(内訳 建物及び構築物231,559千円、機械装置及び運搬具284,952千円、有形固定資産その他9,677千円、無形固定資産7,379千円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。
当連結会計年度(自 2023年9月21日 至 2024年9月20日)
該当事項はありません。