有価証券報告書-第65期(平成27年9月21日-平成28年9月20日)
※6 減損損失
前連結会計年度(自 平成26年9月21日 至 平成27年9月20日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、主に事業毎にグルーピングを実施して減損の兆候を検討しております。
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込である事業資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(16,440千円、内訳 機械及び装置16,205千円、車両運搬具63千円、工具器具及び備品171千円)として特別損失を計上しました。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。
当連結会計年度(自 平成27年9月21日 至 平成28年9月20日)
該当事項ありません。
前連結会計年度(自 平成26年9月21日 至 平成27年9月20日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 機械及び装置 | ||
| チルド事業設備 | 車両運搬具 | 茨城県石岡市 |
| 工具器具及び備品 |
当社グループは、原則として、主に事業毎にグルーピングを実施して減損の兆候を検討しております。
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込である事業資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(16,440千円、内訳 機械及び装置16,205千円、車両運搬具63千円、工具器具及び備品171千円)として特別損失を計上しました。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。
当連結会計年度(自 平成27年9月21日 至 平成28年9月20日)
該当事項ありません。