2580 コカ・コーラボトラーズジャパン

2580
2017/03/28
時価
3337億円
PER
30.94倍
2009年以降
7.66-102.47倍
(2009-2016年)
PBR
1.35倍
2009年以降
0.47-1.65倍
(2009-2016年)
配当
1.22%
ROE
4.51%
ROA
2.9%
資料
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コカ・コーラボトラーズジャパン(2580)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
2059億4000万
2009年12月31日 -5.99%
1935億9500万
2010年3月31日 -79.71%
392億8700万
2010年6月30日 +122.6%
874億5200万
2010年9月30日 +70.76%
1493億3500万
2010年12月31日 +30.47%
1948億3400万
2011年3月31日 -79.52%
399億300万
2011年6月30日 +120.63%
880億3900万
2011年9月30日 +66.98%
1470億800万
2011年12月31日 +31.34%
1930億8100万
2012年3月31日 -78.82%
408億9400万
2012年6月30日 +121.56%
906億300万
2012年9月30日 +64.57%
1491億900万
2012年12月31日 +29.97%
1937億9400万
2013年3月31日 -79.47%
397億8800万
2013年6月30日 +123.27%
888億3600万
2013年9月30日 +177.8%
2467億8600万
2013年12月31日 +51.06%
3727億9200万
2014年3月31日 -69.98%
1119億1500万
2014年6月30日 +122.04%
2484億9500万
2014年9月30日 +61.21%
4006億100万
2014年12月31日 +30.63%
5232億9900万
2015年3月31日 -78.94%
1102億2000万
2015年6月30日 +137.75%
2620億4900万
2015年9月30日 +62.39%
4255億3000万
2015年12月31日 +32.34%
5631億6200万
2016年3月31日 -77.89%
1245億2200万
2016年6月30日 +121.27%
2755億2800万
2016年9月30日 +59.2%
4386億4500万
2016年12月31日 +30.51%
5724億9600万
2017年3月31日 -78.56%
1227億3700万
2017年6月30日 +118.99%
2687億7800万
2017年9月30日 +60.41%
4311億4800万

個別

2008年12月31日
1863億200万
2009年12月31日 -7.53%
1722億7900万
2010年12月31日 +1.05%
1740億8100万
2011年12月31日 -1.89%
1707億9800万
2012年12月31日 +0.39%
1714億6100万
2013年12月31日 -55.02%
771億1500万
2014年12月31日 -55.68%
341億7600万
2015年12月31日 +999.99%
4521億8200万
2016年12月31日 +12.25%
5075億7300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)124,522275,528438,645572,496
税金等調整前四半期(当期)純損益金額(百万円)△1,1055,17417,12517,472
2017/03/24 9:22
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(2) 当社の主要な借入先の業務執行者ではない(連結総資産の2%以上)
(3) 当社の主要な取引先の業務執行者ではない(連結売上高の2%以上)
(4) 当社から役員報酬以外に年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている専門的サービスを提供するものではない
2017/03/24 9:22
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
飲料事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2017/03/24 9:22
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 1社
会社等の名称 株式会社エフ・ヴィ・コーポレーション
連結の範囲から除いた理由
同社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/03/24 9:22
#5 業績等の概要
製品カテゴリー別の販売数量は、炭酸飲料が「コカ・コーラ」「コカ・コーラ ゼロ」「ファンタ」等の成長もあり3%増となりました。無糖茶製品は4%増、水は「い・ろ・は・す」が新製品の効果もあり引き続き好調に推移し、また、「森の水だより」の増加もあり、11%増となりました。コーヒーはカスタマー限定製品や「ジョージア ザ・プレミアム」シリーズが引き続き好調に推移したこと等により6%増、果汁飲料は2%増となりました。スポーツドリンクは当カテゴリー市場の成長鈍化もあり、5%減少となりました。なお、販売チャネル別、製品カテゴリー別状況とも、仙台社の事業統合による増加が含まれています。
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は5,724億96百万円(前期比1.7%増)となりました。これは販売数量増や平成27年4月1日付で仙台社を事業統合したこと等によるものです。また、営業利益は184億89百万円(前期比71.3%増)となりました。順調なサプライチェーン改革のシナジー効果の獲得や販売数量の増加等により売上総利益が増加したことや、販売数量増に伴い広告宣伝費及び販売促進費や販売手数料が増加した一方、人件費等の減少により、販売費及び一般管理費の増加が抑制されたこと等により、営業利益は前期比で大幅に増加いたしました。当期の親会社株主に帰属する当期純利益は、営業利益の増加、特別損失の減少等により、107億18百万円(前期比100.2%増)となりました。
次期については、利益成長への注力、投資と費用の最適化等の施策を継続してまいります。また、日本コカ・コーラ株式会社とのパートナーシップのもと、機能性、原材料、魅力的なパッケージの訴求等、高付加価値でプレミアム性のある製品の導入や販促活動を積極的に展開していく予定です。
2017/03/24 9:22
#6 経営上の重要な契約等
国内の清涼飲料市場においては、お客さま(消費者)やお得意さまのニーズが多様化しており、また清涼飲料各社間の販売競争が激化する等、厳しい経営環境が続いております。
両社は、これまで日本のコカ・コーラシステムの一員として営業、製造および調達などの分野において、連携を強化してまいりましたが、厳しい経営環境下においても新たなビジネスチャンスを獲得し、持続的な成長を可能とするために、本経営統合に関する協議を進めてまいりました。本経営統合を通じて、より強固な経営基盤を構築するとともに、両社がこれまでに培ってきた、お客さま起点での営業活動や、製造分野における生産効率向上などのノウハウを結集し、激化する競争環境に迅速に対応してまいります。そして、売上高において世界第3位のトップクラスのコカ・コーラボトラーとしての体制実現に取り組むことにより、お客さま(消費者)、お得意さま、お取引先さま、株主さま、社員等全てのステークホルダーにとっての価値を高めることが可能になるとの結論に至りました。
② 本経営統合の概要およびスキーム
2017/03/24 9:22
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における経営成績の概況につきましては「第2 [事業の状況] 1 [業績等の概要] (1) 業績」をご参照ください。なお、連結損益計算書の主要項目ごとの前連結会計年度との主な増減は、次のとおりであります。
売上高
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度と比較して93億34百万円増収の5,724億96百万円(前期比1.7%増)となりました。
2017/03/24 9:22
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社に対する事項は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日)当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日)
売上高21,521百万円22,175百万円
仕入高309,864 〃281,394 〃
2017/03/24 9:22

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