- #1 その他、財務諸表等(連結)
| 前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) | 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) |
| 売上高 | | |
| 製品売上高 | 689 | 665 |
| 商品売上高 | 103,308 | 102,662 |
| 賃貸料収入 | ※1 909 | ※1 1,063 |
2015/03/31 14:40- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 111,915 | 248,495 | 400,601 | 523,299 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損益金額(百万円) | △6,892 | △3,274 | 2,980 | 6,545 |
2015/03/31 14:40- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
飲料事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2015/03/31 14:40- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社エフ・ヴィ・コーポレーション
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社4社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/03/31 14:40 - #5 事業等のリスク
・人口および個人消費の動向
当社グループの商品である清涼飲料の売上高は、当社グループの営業地域である関東、甲信越および中部地方の1都12県における人口および個人消費の動向と密接な関係があります。現在のわが国経済の状況から、今後の当社地域の人口や個人消費が急激に好転するとは想定しておりませんが、これらが急速に減少した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
・年金資産の時価変動リスク
2015/03/31 14:40- #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2015/03/31 14:40- #7 業績等の概要
特に今年はコカ・コーラの象徴でもあり、一目でコカ・コーラとわかる独特の形状のガラス瓶「コンツアーボトル」の誕生から100年を迎えることから、100周年を祝した販促キャンペーンを通年で展開してまいります。その第一弾として、コカ・コーラが持つ歴史に焦点を当てたHeritage(ヘリテージ)キャンペーンを1月から展開しております。また、3月にはコカ・コーラブランドの新製品「コカ・コーラライフ」を発売いたしました。これらの戦略を十分に活用し、消費者の飲用需要を喚起してまいります。
当連結会計年度の業績につきましては、夏場の天候不順や消費税率引き上げ後の消費マインドの冷え込みの影響を受け、清涼飲料水市場全体は前年同期比マイナス成長となったものの、売上高は5,232億99百万円(前期比40.4%増)、営業利益は93億56百万円(前期比23.4%増)、経常利益は96億6百万円(前期比24.2%増)、当期純利益は34億34百万円(前期比70.3%減)となりました。
(2) キャッシュ・フロー
2015/03/31 14:40- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における経営成績の概況につきましては「第2 [事業の状況] 1 [業績等の概要] (1) 業績」をご参照ください。なお、連結損益計算書の主要項目ごとの前連結会計年度との主な増減要因等は、次のとおりであります。
① 売上高
当連結会計年度における売上高は、平成25年7月1日付の経営統合の結果、前連結会計年度と比較して1,505億6百万円増収の5,232億99百万円(前期比40.4%増)となりました。
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