固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 2147億300万
- 2015年12月31日 +13.84%
- 2444億2800万
個別
- 2014年12月31日
- 1692億500万
- 2015年12月31日 +13.63%
- 1922億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/10/18 14:34
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/10/18 14:34
(ア)有形固定資産
主として機械及び装置、車両(車両運搬具)、OA機器(工具、器具及び備品) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/10/18 14:34
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額および算定方法流動資産 13,290百万円 固定資産 22,677 〃 資産合計 35,968 〃
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~58年
機械及び装置 4~17年
販売機器 4~9年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/10/18 14:34 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2016/10/18 14:34前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)建物及び構築物 6百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 43 〃 ― 〃 工具、器具及び備品 ― 〃 0 〃 土地 546 〃 7 〃 計 595百万円 8百万円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2016/10/18 14:34
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 土地 ― 〃 5 〃 無形固定資産 5 〃 71 〃 計 435百万円 1,130百万円 - #7 固定資産除売却損の注記、営業外費用
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
2016/10/18 14:34前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 1百万円 販売機器 370 〃 862 〃 計 370百万円 864百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/10/18 14:34
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに仙台コカ・コーラボトリング株式会社他計5社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と「連結の範囲の変更に伴う子会社株式の取得による収入」との関係は次のとおりであります。2016/10/18 14:34
流動資産 13,290百万円 固定資産 22,677 〃 流動負債 △11,299 〃 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングをしており、また、遊休資産については、それぞれの個別物件をグルーピングの最小単位として減損損失の兆候を判定しております。2016/10/18 14:34
遊休資産については、遊休状態または稼動休止見込みとなり、将来の用途が定まっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、正味売却価額で測定しており、その評価は重要性が乏しいため、固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額に基づいております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #11 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2016/10/18 14:34
※2 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳及びその内訳は、次のとおりであります。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/18 14:34
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △18 〃 △25 〃 固定資産圧縮積立金 △1,240 〃 ― 〃 その他 △233 〃 ― 〃
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/18 14:34
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 繰延税金資産合計 2,928百万円 2,241百万円 (2) 固定資産 繰延税金資産
- #14 経営上の重要な契約等
- 当社は、平成27年12月31日現在の仙台コカ・コーラボトリング株式会社の貸借対照表その他同日現在の計算を基礎とし、これに合併に至るまでの増減を加除した一切の資産、負債および権利義務を合併期日に引き継ぎいたします。2016/10/18 14:34
⑤ 吸収合併存続会社となる会社の概要資産 金額(百万円) 負債 金額(百万円) 流動資産 14,209 流動負債 14,240 固定資産 20,950 固定負債 5,300 資産合計 35,160 負債合計 19,541
商号 コカ・コーライーストジャパン株式会社 - #15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比較して6億25百万円増加し、1,273億43百万円となりました。これは、主として売掛金が増加した一方で、その他が減少したことによるものです。2016/10/18 14:34
② 固定資産
固定資産は、前連結会計年度末に比較して297億24百万円増加し2,444億28百万円となりました。これは、主として有形固定資産が増加したことによるものです。 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~58年
機械装置及び運搬具 2~17年
販売機器 4~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
④ 長期前払費用
期間対応償却2016/10/18 14:34