2602 日清オイリオグループ

2602
2026/06/05
時価
1763億円
PER 予
13.29倍
2010年以降
5.64-42.08倍
(2010-2026年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.45-1.04倍
(2010-2026年)
配当 予
3.44%
ROE 予
5.71%
ROA 予
2.66%
資料
Link
CSV,JSON

日清オイリオグループ(2602)の研究開発費 - 加工油脂事業の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2019年3月31日
4億6700万
2020年3月31日 -6.64%
4億3600万
2021年3月31日 +28.21%
5億5900万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※4 一般管理費に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
研究開発費3,519百万円4,079百万円
2025/06/20 15:30
#2 事業の内容
また、当社の製造において、Intercontinental Specialty Fats Sdn.Bhd.より加工油脂製品の一部を輸入しております。
上記以外の会社で、加工油脂事業を営んでいる子会社は1社であります。
[加工食品・素材事業]
2025/06/20 15:30
#3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1985年4月当社入社
2006年1月当社加工油脂事業部長
2014年6月当社取締役
2025/06/20 15:30
#4 研究開発活動
海外においては、パーム油の主要産地であるマレーシアにNisshin Global Research Center及びIntercontinental Specialty Fats Sdn. Bhd. (以下、ISF社)の研究開発拠点があります。スペインでは、Industrial Quimica Lasem, S.A.U. (以下、IQL社)と、ファインケミカル事業のグローバル展開を支える基盤を形作るために、エステル油剤開発、品質管理、生産技術などにおいて多面的な技術連携関係を構築しております。中国では、当社グループの日清奥利友(上海)国際貿易有限公司や上海テクニカルサポートセンターとの連携により、当社製品の技術的・品質的な特徴を顧客にアピールする活動や、中国における市場開拓を着実に進めております。国内外の各拠点が連携し、価値創造に向けた取り組みを進めています。
なお、当連結会計年度における研究開発費の合計は4,079百万円(前連結会計年度は3,519百万円)であり、セグメント別の研究開発費については以下のとおりです。
2025/06/20 15:30

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