売上高
連結
- 2013年3月31日
- 53億3300万
- 2014年3月31日 +6.58%
- 56億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度のセグメント利益は、「油脂・油糧事業」で789百万円、「加工油脂事業」で121百万円、「ファインケミカル事業」で37百万円、「大豆食品素材事業」で13百万円それぞれ増加し、「その他」で2百万円減少しております。また、セグメント損失は、「ヘルシーフーズ事業」で21百万円減少しております。2014/06/25 14:12
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社10社の総資産、売上高、純損益の持分に見合う額および利益剰余金等の持分に見合う額の合計額は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2014/06/25 14:12
- #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/06/25 14:12
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱商事株式会社 55,161 油脂・油糧事業、加工油脂事業、ヘルシーフーズ事業、ファインケミカル事業、大豆食品素材事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益額2014/06/25 14:12
売上高 5,330 百万円 営業損失 781 〃 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/06/25 14:12 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2014/06/25 14:12
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。日本 アジア その他 合計 売上高 263,302 45,616 28,229 337,148 売上高に占める比率 78.1% 13.5% 8.4% 100.0% - #7 業績等の概要
- このような環境下において、当社グループでは、中期経営計画「GROWTH 10 フェーズⅡ」の最終年度として、「成長戦略」と「構造改革戦略」を実行し、安定した収益基盤の確立と確かな成長の実現に向けて、「事業構造改革」の完遂に取り組んでまいりました。2014/06/25 14:12
当連結会計年度の業績としましては、売上高は前期に比べ8.8%増加の3,371億48百万円となりました。また、利益面では、営業利益が51億3百万円と前期に比べ20.7%、経常利益が50億58百万円と前期に比べ13.1%、当期純利益が22億76百万円と前期に比べ50.9%、それぞれ増加しました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績2014/06/25 14:12
① 売上高
当社グループの連結売上高は、前連結会計年度に比べ8.8%増加の3,371億48百万円となりました。主な要因は、当社の油粕および油脂の販売価格の上昇や、海外子会社の円安による為替換算に伴う増収であります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2014/06/25 14:12
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 56,420 百万円 60,117 百万円 仕入高 41,161 〃 33,390 〃