売上高
連結
- 2017年3月31日
- 56億2400万
- 2018年3月31日 +5.37%
- 59億2600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。2018/06/28 15:01
社外取締役である鳴沢隆氏は、他社における経営者およびコンサルティング業務の幅広い経験に基づき、当社の慣行にとらわれない客観的な判断ができると考えております。なお、同氏は、平成28年6月に株式会社リコーの社外監査役に就任しており、同社と当社との間には、平成29年度中、当社は同社からリースにより物件を賃借している等の取引が連結子会社も含めてありますが、当該取引額は、同社の連結売上高の0.1%未満であることから、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断しております。
白井さゆり氏につきましては、長年の研究活動および日本銀行政策委員会審議委員としての活動を通じて培われた金融政策および経済学の専門家としての知識や経験により、当社の慣行にとらわれない企業社会全体を踏まえた客観的かつ中立的な判断ができると考えております。なお、同氏と当社との間に利害関係がなく、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2018/06/28 15:01
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社8社の総資産、売上高、純損益および利益剰余金等の持分に見合う額の合計額は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2018/06/28 15:01
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/28 15:01 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 15:01
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。日本 アジア その他 合計 売上高 266,828 41,934 29,234 337,998 売上高に占める比率 78.9% 12.4% 8.7% 100.0% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループでは、平成29年度から中期経営計画「OilliO Value Up 2020」をスタートさせ、事業構造改革を継承しつつ、より成長路線に軸足を移すことを基本方針とし、具体的な経営目標の実現に取り組んでおります。2018/06/28 15:01
当連結会計年度の業績としましては、売上高は前期比104.0%の3,379億98百万円となりましたが、利益面では営業利益が91億2百万円と前期比88.9%、経常利益が同89.8%の92億76百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同91.5%の69億30百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2018/06/28 15:01
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 58,326 百万円 58,731 百万円 仕入高 47,291 〃 46,164 〃