売上高
連結
- 2018年3月31日
- 59億2600万
- 2019年3月31日 -8.49%
- 54億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/27 13:37
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社7社の総資産、売上高、純損益および利益剰余金等の持分に見合う額の合計額は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2019/06/27 13:37
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/27 13:37 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2019/06/27 13:37
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。日本 アジア その他 合計 売上高 281,144 36,565 25,349 343,059 売上高に占める比率 82.0% 10.7% 7.3% 100.0% - #5 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 直近事業年度において以下に掲げる当社の主要取引先等の役員および従業員ではなく、直近事業年度に先行する3事業年度のいずれにおいてもその業務執行者でない。2019/06/27 13:37
・当社グループの主要な取引先(連結売上高2%以上)
・当社グループを主要な取引先とする企業(当該取引先の連結売上高2%以上) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループでは、2017年度から中期経営計画「OilliO Value Up 2020」をスタートさせ、事業構造改革を継承しつつ、より成長路線に軸足を移すことを基本方針とし、具体的な経営目標の実現に取り組んでおります。2019/06/27 13:37
当連結会計年度の業績としましては、売上高は前期比101.5%の3,430億59百万円となり、利益面では営業利益が129億48百万円と前期比142.3%、経常利益が同147.9%の137億16百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同130.5%の90億44百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 攝津製油㈱、日清商事㈱、日清物流㈱、大東カカオ㈱、日清奥利友(中国)投資有限公司、Intercontinental Specialty Fats Sdn. Bhd.、PT Indoagri Daitocacao2019/06/27 13:37
非連結子会社7社の総資産、売上高、純損益および利益剰余金等の持分に見合う額の合計額は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2019/06/27 13:37
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 58,731 百万円 61,961 百万円 仕入高 46,164 〃 40,732 〃