固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 1050億6900万
- 2016年3月31日 +29.45%
- 1360億700万
個別
- 2015年3月31日
- 937億4100万
- 2016年3月31日 +68.94%
- 1583億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、記載を省略しております。2016/06/23 14:11
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2016/06/23 14:11
有形固定資産
主として、生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、成長のための先行投資を積極的に行ってまいりました。投資にあたっては、将来の需要予測と当社グループの競争力を基に、投資効率を重視し、投資を決定、実行しておりますが、景気の動向、競合他社の参入、消費動向の変化などにより、当初予測した生産量、売上高を確保出来ない可能性があり、当社グループの業績および財務状況は悪影響を受ける可能性があります。2016/06/23 14:11
(5) 固定資産の減損リスク
当社グループでは、事業の用に供するさまざまな有形固定資産・企業買収に伴うのれん等の無形固定資産を有しておりますが、事業環境の急激な変化に伴う生産設備の遊休化や稼動率の低下・買収事業の推移が当初計画を下回ることなどにより、保有資産から得られる将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合には、固定資産の減損会計の適用による減損損失が発生し、当社グループの業績および財務状況に影響を及ぼす恐れがあります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載しておりません。2016/06/23 14:11
8.取得原価のうちのれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の償却年数
主 な 種 類 別 の 内 訳 金 額 償却年数 - #5 受取保険金の注記
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/23 14:11
平成25年11月にフィリピン中部を襲った平成25年台風30号により被害を受けた連結子会社NEW LEYTE EDIBLE OIL MANUFACTURING CORPORATION(フィリピン・レイテ島)におけるたな卸資産及び固定資産については、保険が付保されており、一時金として受取った保険金を計上しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産の減価償却の方法は定率法によっております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の一括償却資産については、法人税法の規定に基づき3年間で均等償却しております。2016/06/23 14:11 - #7 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
2016/06/23 14:11前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 48百万円 142百万円 機械装置及び運搬具 74百万円 104百万円 解体撤去費 97百万円 241百万円 その他 3百万円 0百万円 計 224百万円 488百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2016/06/23 14:11
(単位:百万円) - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/06/23 14:11
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 179,553 百万円 186,106 百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/23 14:11
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにハラルド社等を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2016/06/23 14:11
流動資産 4,885百万円 固定資産 14,701百万円 のれん 16,243百万円 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/23 14:11
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある時の、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債の純額 -百万円 -百万円 (固定資産) 繰延税金資産
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/23 14:11
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債の純額 16百万円 15百万円 (固定資産) 繰延税金資産 - #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。連結財務諸表を作成するに当たり、必要な見積りを行っており、それらは資産、負債、収益および費用の計上金額に影響を与えております。これらの見積りは、その性質上判断および入手し得る情報に基づいて行いますので、実際の結果がそれらの見積りと相違する場合があります。2016/06/23 14:11
当社グループは、連結財務諸表を作成するに当たり、貸倒引当金の設定、繰延税金資産の回収可能性、退職給付債務等の計算の基礎及び固定資産の減損処理に関する事項について、特に重要な見積りを行っております。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)2016/06/23 14:11
a.当社及び国内連結子会社