のれん
連結
- 2024年3月31日
- 218億4000万
- 2025年3月31日 -14.83%
- 186億200万
有報情報
- #1 のれん償却額の注記(連結)
- のれん償却額
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第7号 2022年10月28日)第32項の規定に基づき、Blommer Chocolate Company, LLCののれん償却6,467百万円を計上しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当する事項はありません。2025/06/27 15:43 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/27 15:43
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (1) 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は以下のとおりです。2025/06/27 15:43
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 減価償却費 4,501百万円 4,584百万円 のれん償却費 2,624百万円 2,225百万円 賞与引当金繰入額 1,220百万円 1,448百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として20年以内で均等償却しております。
ただし、金額の僅少なものについては発生時に一括で償却しております。2025/06/27 15:43 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/27 15:43
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取配当金の相殺消去 14.1% 51.5% のれん償却 14.5% 8.9% 棚卸資産未実現利益 0.1% 6.3%
前連結会計年度の注記において、調整項目の「その他」に含めていた「棚卸資産未実現利益」は重要性が増したため、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替を行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建取引に係る将来の為替相場の変動リスクを回避する目的で、外貨建債権債務の残高及び成約高の範囲内で為替予約取引を利用する方針であり、それぞれの部署ごとにその有効性の評価を行い、経理部門においてチェックを行う体制をとっております。また、借入金利息及び外貨建借入金に係る将来の金利及び為替相場の変動リスクを回避する目的で、特定の約定に基づく借入金利息及び外貨建借入金について、金利スワップ及び金利通貨スワップを利用することとしております。なお、特例処理によっている金利スワップ及び一体処理(特例処理・振当処理)によっている金利通貨スワップについては、有効性の評価を省略しております。2025/06/27 15:43
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として20年以内で均等償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりです。2025/06/27 15:43
(のれんの減損損失の認識の要否)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザー等に対する報酬・手数料等 63百万円2025/06/27 15:43
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。