- 2607
- 2026/08/28
- 時価
- 4024億円
- PER 予
- 20.27倍
- 2010年以降
- 7.85-82.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.62-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE 予
- 7.88%
- ROA 予
- 3.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/22 15:31
のれんの主な内容は今後の事業展開によって期待される超過収益力であり、税務上損金算入可能な金額はありません。金額 リース負債 △1,441 繰延税金負債 △1,546 その他 △46
当該企業結合に係る取得関連費用は63百万円であり、すべて連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。 - #2 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- C.繰延税金資産及び負債2026/06/22 15:31
日本基準では、棚卸資産のグループ内の取引に係る未実現損益に係る繰延税金資産を売却元の実効税率を用いて計算していましたが、IFRSでは、売却先の実効税率を用いて計算しております。また、日本基準からIFRSへの調整に伴い一時差異が発生したこと及び繰延税金資産の回収可能性を再検討したこと等により、繰延税金資産及び繰延税金負債の金額を調整しております。
D.従業員給付 - #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)繰延税金資産及び繰延税金負債2026/06/22 15:31
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び負債は、決算日までに制定又は実質的に制定されている税率に基づいて、資産が実現する期又は負債が決済される期に適用されると予想される税率で算定しております。繰延税金資産及び負債は、資産及び負債の会計上の帳簿価額と税務基準額の差額である一時差異並びに、税務上の繰越欠損金及び繰越税額控除等に基づいて算定しております。繰延税金資産は、将来減算一時差異、税務上の繰越欠損金及び繰越税額控除等に対して、それらを利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲で認識しております。2026/06/22 15:31
なお、企業結合ではなく、取引時に会計上の利益にも課税所得にも影響しない取引における当初認識から生じる一時差異については、繰延税金資産及び負債を認識しておりません。さらにのれんの当初認識において生じる将来加算一時差異についても、繰延税金負債を認識しておりません。
子会社・関連会社に対する投資に係る将来加算一時差異については、繰延税金負債を認識しております。ただし、一時差異を解消する時期をコントロールでき、かつ予測可能な期間内に一時差異が解消しない可能性が高い場合には認識しておりません。また、子会社・関連会社に対する投資に係る将来減算一時差異については、一時差異が予測し得る期間内に解消し、かつ課税所得を稼得する可能性が高い範囲でのみ繰延税金資産を認識しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 439百万円 1,574百万円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 537百万円 650百万円 繰延税金負債合計 684百万円 3,559百万円 繰延税金負債の純額 244百万円 1,985百万円 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/22 15:31
(単位:百万円) リース負債 13 7,168 6,668 10,101 繰延税金負債 18 14,627 10,777 10,870 退職給付に係る負債 24 1,985 1,784 1,678