営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 66億6100万
- 2021年3月31日 +0.39%
- 66億8700万
個別
- 2020年3月31日
- 59億8300万
- 2021年3月31日 +1.17%
- 60億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は17,074百万円であり、その主なものは余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(一部の投資有価証券)及び管理部門に関わる資産等であります。2021/06/24 13:55
3.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の各種サービス等が含まれております。
2.セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は18,391百万円であり、その主なものは余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(一部の投資有価証券)及び管理部門に関わる資産等であります。
3.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と一致しております。2021/06/24 13:55 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/06/24 13:55
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に製造原価に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 役位が高くなるほど業績連動報酬の配分を大きく設定し、高い役位に対してより高い成果・業績責任を求めるものとしております。取締役(社外取締役を除く)の業績連動報酬の構成比は0~65%の変動幅となります。2021/06/24 13:55
なお、社外取締役及び監査役は固定報酬のみの支給であります。報酬水準については、客観的指標に基づく売上高及び営業利益における同規模企業群の概ね50パーセンタイル相当をベンチマークと踏まえ、外部の調査会社データを用いて分析・比較した上で決定いたします。
2021年5月12日取締役会において、同類データより水準の下限25パーセンタイルを担保した上で、中期経営計画目標値達成時に総額報酬が50~75パーセンタイル相当となるようベンチマーク改定を決議いたしました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2030年度および第六期中期経営計画の最終年度にあたる2024年度における定量目標は以下のとおりです。2021/06/24 13:55
(3) 経営戦略経営指標 2020年度実績 2024年度目標 2030年度目標 連結売上高 1,648億円 2,200億円 2,500億円 連結営業利益 66億円 110億円 240億円 売上高営業利益率 4.1% 5.0% 9.0%
(2)に掲げた定量目標を達成するため、以下の戦略課題の実行を通じて、成長企業へTransform(変革)していく所存です。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021/06/24 13:55
② 経営成績の状況
(売上高)連結損益計算書 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 販売費及び一般管理費 29,772 27,300 営業利益 6,661 6,687 経常利益 7,302 7,374
当連結会計年度は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、主に外食向け業務用商品の需要減退により販売数量が大幅に減少したことや、搾油量減少によりミールの販売量が減少したことにより、売上高は1,648億16百万円(前年同期比7.5%減)となりました。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2) 異動する連結子会社の概要2021/06/24 13:55
(3) 株式譲渡の相手先の概要①名称 株式会社J-ケミカル 売上高 6,610百万円 6,225百万円 5,317百万円 営業利益 603百万円 560百万円 520百万円