固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 737億7800万
- 2022年3月31日 -8.56%
- 674億6600万
個別
- 2021年3月31日
- 679億4500万
- 2022年3月31日 -4.71%
- 647億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/27 16:30
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2022/06/27 16:30
有形固定資産 主として、油脂関連事業における生産設備(機械及び装置)、販売設備(工具、器具及び備品)及び本社における情報システム機器(工具、器具及び備品)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #3 事業等のリスク
- 2022/06/27 16:30
(3) リスクテーマとそれに対する影響と対応
(影響)分類 テーマ 戦略リスク 油脂・ミール製品の需要低下に対するリスク海外進出に潜在するリスク 財務リスク 原材料調達・為替相場等に関するリスクのれんや固定資産の減損損失に関するリスク ハザードリスク 感染症の蔓延リスク自然災害に関するリスク - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額ならびにその主な内訳2022/06/27 16:30
③ 会計処理流動資産 3,472百万円 固定資産 1,997百万円 資産合計 5,469百万円
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/27 16:30
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物及び構築物が8年~50年、機械装置及び運搬具が7年~15年であります。 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/06/27 16:30
なお、土地と建物等が一体となった固定資産を売却した際、各資産種類ごとでは売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。
- #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/06/27 16:30前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 31 百万円 8 百万円 機械装置及び運搬具 49 55 撤去費用等 315 262 計 396 百万円 325 百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/27 16:30 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2022/06/27 16:30
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 120,817 百万円 123,348 百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/27 16:30
(単位:百万円) - #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社J-ケミカルが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2022/06/27 16:30
流動資産 3,472 百万円 固定資産 1,416 流動負債 △2,776 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 16:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因となった主な項目の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 退職給付信託に係る益金不算入額 △380 △396 固定資産圧縮積立金 △74 △65 その他有価証券評価差額金 △1,584 △1,478
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 16:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因となった主な項目の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 退職給付信託に係る益金不算入額 △380 △410 固定資産圧縮積立金 △121 △98 その他有価証券評価差額金 △1,896 △1,479
- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2022/06/27 16:30
(資産)連結貸借対照表 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 流動資産 82,686 94,196 固定資産 73,778 67,466 繰延資産 45 37
当連結会計年度末における流動資産は941億96百万円で、前連結会計年度末に比べ115億10百万円増加しました。主な増加は、棚卸資産149億58百万円、主な減少は、現金及び預金42億69百万円であります。 - #15 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する重要な会計上の見積り)2022/06/27 16:30
新型コロナウイルス感染症の収束時期などを予測することは困難ですが、当社グループの事業活動への影響については、2023年3月期も続くものと仮定して、固定資産の減損損失等の会計上の見積りを行っております。これらの仮定は不確実性が高いため、その影響が長期化した場合には将来において連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月別総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性低下による簿価切下げの方法により算定)2022/06/27 16:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)