有価証券報告書-第23期(2024/04/01-2025/03/31)
(重要な後発事象)
(重要な設備投資)
当社は、2025年5月8日開催の取締役会において、研究開発拠点の移転統合および研究開発設備等の建設工事の実施について決議いたしました。
(1) 設備投資の目的
当社の基盤技術開発や商品開発を担う研究開発機能は、油脂、マーガリンや粉末油脂などの油脂加工品、スターチ(でんぷん)などのテクスチャー素材、健康素材など部門ごとに3拠点に分かれております。研究開発機能の統合により、部門間の連携強化によるイノベーション創出の活性化、プロジェクト対応力や生産性向上などのシナジー効果を生み出すことで、当社の研究開発力をさらに強化し、中長期的な事業成長を目指してまいります。
(2) 設備投資の内容
(3) 設備の導入時期
本設備については2027年1月の稼働開始を予定しております。
(重要な設備投資)
当社は、2025年5月8日開催の取締役会において、研究開発拠点の移転統合および研究開発設備等の建設工事の実施について決議いたしました。
(1) 設備投資の目的
当社の基盤技術開発や商品開発を担う研究開発機能は、油脂、マーガリンや粉末油脂などの油脂加工品、スターチ(でんぷん)などのテクスチャー素材、健康素材など部門ごとに3拠点に分かれております。研究開発機能の統合により、部門間の連携強化によるイノベーション創出の活性化、プロジェクト対応力や生産性向上などのシナジー効果を生み出すことで、当社の研究開発力をさらに強化し、中長期的な事業成長を目指してまいります。
(2) 設備投資の内容
| 所在地 | 神奈川県川崎市川崎区鈴木町 |
| 敷地面積 | 3,881㎡ |
| 用途 | 研究開発機能設備 |
| 投資予定額 | 2,650百万円 |
(3) 設備の導入時期
本設備については2027年1月の稼働開始を予定しております。