純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1673億5200万
- 2013年3月31日 +12.01%
- 1874億5900万
- 2014年3月31日 +12.24%
- 2104億700万
個別
- 2012年3月31日
- 1010億5200万
- 2013年3月31日 +0.08%
- 1011億3700万
- 2014年3月31日 +6.22%
- 1074億2300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度については、当該会計方針を遡及適用後の連結財務諸表となっております。2014/06/24 13:25
この結果、遡及適用を行う前に比べて、前連結会計年度の売上高は44百万円増加しており、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ9百万円減少しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の遡及適用後の期首残高は390百万円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/24 13:25
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2014/06/24 13:25
当連結会計年度末における純資産の部は、利益剰余金が増加し、株式等の時価持ち直しによりその他有価証券評価差額金が増加しました。また、円安により為替換算調整勘定が増加しました。この結果、純資産の部は210,407百万円となり、自己資本比率は、前期に比べ4.7%増加の59.9%となり、1株当たり純資産額は、前期末に比べ113.92円増加の1,045.62円となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性の分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/24 13:25
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/24 13:25 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/24 13:25
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/24 13:25
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 931.70円 1,045.62円 1株当たり当期純利益金額 54.84円 62.82円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。