建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 100億5900万
- 2023年3月31日 +2.78%
- 103億3900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.土地の[ ]は、賃借している土地の面積を外書しております。2023/06/29 16:16
5.上記の他、主要な設備には賃借中の建物があり、その年間賃借料は725百万円であります。
6.上記の他に建物を中心に賃貸中の資産が2,223百万円あります。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15.リース2023/06/29 16:16
当社グループは、借手として当社グループが展開する事業の用に供する建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地等をリースしております。
当社グループにおいては、各社がリース管理に責任を負っており、リース条件は個々に交渉され、幅広く異なる契約条件となっております。なお、重要な購入選択権、エスカレーション条項及びリース契約によって課された制限(配当、追加借入及び追加リースに関する制限等)はありません。 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 16:16
国内食料品製造・販売事業に含まれている連結子会社の日本デルモンテ株式会社は、群馬工場、長野工場で食品及び飲料事業の製品を製造しております。セグメント 種類 用途 減損損失(百万円) 国内食料品製造・販売 建物及び機械装置等 事業用資産 960 海外食料品製造・販売 機械装置等 事業用資産 1
従来、群馬工場と長野工場は市場の需要や工場の稼働状況等を鑑みて生産量割当を行い、一体となって製造及び管理を実施していたことから、1つの資金生成単位としていました。前連結会計年度にデルモンテ製品の販売減少と採算性の低い製品の整理に伴い、生産体制の変更を行いました。この変更により、各工場の生産における役割が明確になることから工場毎の独立した生産・管理体制としたため、資金生成単位を工場別に変更しております。生産体制を変更した結果、長野工場から得られる回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を938百万円計上しております。回収可能価額183百万円は、使用価値がマイナスであることから処分コスト控除後の公正価値により測定しており、主にマーケットアプローチを用いた第三者による不動産鑑定評価額等に基づき算定しております。正味売却価額等の観察不能なインプットを含む評価技法を使用しているため、公正価値ヒエラルキーはレベル3であります。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な有形固定資産の耐用年数は、以下のとおりです。2023/06/29 16:16
建物及び構築物 2年から50年
機械装置及び運搬具 2年から20年