2802 味の素

2802
2026/07/16
時価
5兆2416億円
PER 予
42.82倍
2010年以降
13.36-60.77倍
(2010-2026年)
PBR
6.67倍
2010年以降
0.73-6.25倍
(2010-2026年)
配当 予
0.93%
ROE 予
15.57%
ROA 予
6.62%
資料
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味の素(2802)の資産(IFRS)の推移 - 四半期

【期間】

連結

2018年3月31日
1兆4262億
2019年3月31日 -2.27%
1兆3938億
2019年6月30日 +0.56%
1兆4017億
2019年9月30日 -2.13%
1兆3718億
2019年12月31日 +2.14%
1兆4012億
2020年3月31日 -3.4%
1兆3536億
2020年6月30日 +1.4%
1兆3726億
2020年9月30日 -3.02%
1兆3312億
2020年12月31日 +3.42%
1兆3767億
2021年3月31日 +3.96%
1兆4312億
2021年6月30日 -0.75%
1兆4205億
2021年9月30日 -3.46%
1兆3713億
2021年12月31日 +1.9%
1兆3974億
2022年3月31日 +4.27%
1兆4570億
2022年6月30日 +6.17%
1兆5469億
2022年9月30日 +1.12%
1兆5643億
2022年12月31日 -0.01%
1兆5641億
2023年3月31日 -3.35%
1兆5117億
2023年6月30日 +9.18%
1兆6505億
2023年9月30日 -0.35%
1兆6448億
2023年12月31日 +8.55%
1兆7855億
2024年3月31日 -0.62%
1兆7744億
2024年6月30日 +3.44%
1兆8355億
2024年9月30日 -5.54%
1兆7339億
2024年12月31日 +7.05%
1兆8562億
2025年3月31日 -7.28%
1兆7211億
2025年6月30日 +1.53%
1兆7474億
2025年9月30日 -0.16%
1兆7446億
2025年12月31日 +8.75%
1兆8973億
2026年3月31日 -4.48%
1兆8123億

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
純損益に振り替えられることのない項目
その他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動3631,176
確定給付制度の再測定△1,2563,707
2023/11/09 14:57
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
純損益に振り替えられることのない項目
その他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動11424,361
確定給付制度の再測定△2,1938,132
2023/11/09 14:57
#3 注記事項-有形固定資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
6.有形固定資産
当第2四半期連結累計期間における有形固定資産の帳簿価額の主な増減は、以下のとおりです。
2023/11/09 14:57
#4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
4.重要な会計上の判断、見積り及び仮定
当社グループの要約四半期連結財務諸表は、収益及び費用、資産及び負債の測定並びに四半期決算日現在の偶発事象の開示等に関する経営者の見積り及び仮定を含んでおります。これらの見積り及び仮定は、過去の経験及び利用可能な情報を収集し、決算日において合理的であると考えられる様々な要因を勘案した経営者の最善の判断に基づいております。しかし、その性質上、将来において、これらの見積り及び仮定とは異なる結果となる可能性があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積り及び仮定を見直した期間、及びそれ以降の期間において認識しております。
2023/11/09 14:57
#5 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
11.公正価値
(1) 経常的に公正価値で測定する資産及び負債
当初認識後に経常的に公正価値で測定する金融商品は、測定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、公正価値ヒエラルキーの3つのレベルに分類しております。
2023/11/09 14:57
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3) 財政状態
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末の1兆5,117億円に対して1,330億円増加し、1兆6,448億円となりました。これは主として、換算為替の影響による各資産残高の増加に加え、棚卸資産及び現金及び現金同等物の増加によるものです。
負債合計は、前連結会計年度末の6,887億円に対して828億円増加し、7,716億円となりました。これは主として、有利子負債の増加によるものです。有利子負債残高は、コマーシャル・ペーパーやサステナビリティ・リンク・ボンドの発行等により、前連結会計年度末に対して912億円増加し、4,277億円となりました。
2023/11/09 14:57
#7 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
持分法による損益5△2,785△1,286
有形固定資産及び無形資産の除売却損益711890
売上債権及びその他の債権の増減額△2,393△5,347
仕入債務及びその他の債務の増減額△469△3,388
棚卸資産の増減額△47,684△24,130
その他の資産及び負債の増減額4,864568
その他5,9785,648
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産及び無形資産の取得による支出△39,214△34,112
有形固定資産及び無形資産の売却による収入191510
金融資産の取得による支出△1,359△1,588
金融資産の売却による収入2,2912,009
その他△79△884
2023/11/09 14:57
#8 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1)【要約四半期連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
注記前連結会計年度(2023年3月31日)当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日)
資産
流動資産
現金及び現金同等物132,777165,584
売上債権及びその他の債権163,714175,972
その他の金融資産1112,31215,989
棚卸資産269,822311,052
未収法人所得税12,67416,778
その他の流動資産24,23521,300
小計615,537706,678
売却目的保有に分類される処分グループに係る資産--
流動資産合計615,537706,678
非流動資産
有形固定資産6536,565550,649
無形資産65,91666,189
のれん92,11499,101
持分法で会計処理される投資119,825124,930
長期金融資産1153,74958,870
繰延税金資産8,9698,860
その他の非流動資産19,05629,533
非流動資産合計896,197938,136
2023/11/09 14:57

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