味の素(2802)の従業員数 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 3,113
- 2020年3月31日
- 1,000
- 2021年3月31日
- 1,137
- 2022年3月31日
- 1,090
- 2023年3月31日
- 1,079
- 2024年3月31日
- 1,111
- 2025年3月31日
- 1,185
個別
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおりません。2025/06/18 9:39
(注)2.従業員数の( )内は臨時従業員数を外数で記載しております。
(注)3.使用権資産のうち土地については、土地の面積を外書で記載しております。 - #2 事業等のリスク
- (リスク・機会のカッコ内のアルファベットは、前述の主要なリスクと機会の分類番号を示す)2025/06/18 9:39
6つの重要テーマ(●リスク)/〇機会) 対象領域 取組み 目標・KPI 経営基盤の強化●経済安全保障を名目とした関税政策の変更、人口動態、紛争、パンデミック、大震災、人財の需給ギャップ、法規制の厳格化、ITセキュリティへの脅威等の激しい事業環境変化による経営基盤への多面的な脅威の拡大〇経営における無形資産の重要性が高まる中、人財の多様化と挑戦の促進による創造的活動の活発化、および知的財産やITシステムの強化、財務戦略強化による競争優位性の強化(a,c,d,g,h,i,j,k,l) 人的資本 人財の活用 ・ASV実現プロセスESスコア-80%(2025年度)⇒85%(2030年度)・リーダーシップ層の多様化ダイバーシティ-27%(2025年度)⇒30%(2030年度)・女性管理職比率-30%(2025年度)⇒40%(2030年度)・挑戦する人財の促進-「ASVアワード」の推進 ・従業員のリテラシー向上-環境、人権、DX などのリテラシー向上施策の展開-2025年度:栄養教育を受けた従業員数 10万人 事業環境変化 レジリエンス強化 ・経営インテリジェンス機能の強化による、将来からバックキャストした経営リスク・機会の検討と戦略への活用・グローバルな品質保証システム、戦略的知財ポートフォリオ構築・コンプライアンス意識向上のための継続的な施策・安全衛生に関するアセスメント・監査・点検の継続実施・減損や為替・金利変動リスクの極小化、柔軟な資金調達によるリスク軽減 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社における状況2025/06/18 9:39
(注)1.従業員数欄の( )内は、臨時従業員の年間平均雇用人員数を外数で記載しております。2025年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 調味料・食品 22,096 (4,235)
(2)提出会社の状況