2802 味の素

2802
2026/04/17
時価
4兆4721億円
PER 予
32.93倍
2010年以降
13.36-60.77倍
(2010-2025年)
PBR
5.76倍
2010年以降
0.73-4.38倍
(2010-2025年)
配当 予
1.05%
ROE 予
17.48%
ROA 予
6.85%
資料
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味の素(2802)のその他の営業費用(IFRS)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
248億2100万
2018年6月30日 -90.54%
23億4900万
2018年9月30日 +76.12%
41億3700万
2018年12月31日 +722.89%
340億4300万
2019年3月31日 +34%
456億1600万
2019年6月30日 -93.95%
27億5800万
2019年9月30日 +975.6%
296億6500万
2019年12月31日 +33.69%
396億6000万
2020年3月31日 +46.33%
580億3500万
2020年6月30日 -95.85%
24億800万
2020年9月30日 +181.23%
67億7200万
2020年12月31日 +29.84%
87億9300万
2021年3月31日 +314.53%
364億5000万
2021年6月30日 -88.16%
43億1500万
2021年9月30日 +43.75%
62億300万
2021年12月31日 +45.06%
89億9800万
2022年3月31日 +157.08%
231億3200万
2022年6月30日 -91.81%
18億9500万
2022年9月30日 +148.97%
47億1800万
2022年12月31日 +68.74%
79億6100万
2023年3月31日 +244.13%
273億9600万
2023年6月30日 -87.1%
35億3500万
2023年9月30日 +85.66%
65億6300万
2023年12月31日 +70.61%
111億9700万
2024年3月31日 +91.89%
214億8600万
2024年6月30日 -82.85%
36億8500万
2024年9月30日 +128.87%
84億3400万
2024年12月31日 +27.37%
107億4200万
2025年3月31日 +367.97%
502億6900万
2025年6月30日 -93.74%
31億4900万
2025年9月30日 +233.88%
105億1400万
2025年12月31日 +26.87%
133億3900万

有報情報

#1 注記事項-その他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
33.その他の営業費用
その他の営業費用の内訳は、以下のとおりです。
2025/06/18 9:39
#2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) 報告セグメントごとの情報
当社グループは、IFRS会計基準の適用に当たり、投資家、取締役会及び経営会議が各事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握すること、取締役会及び経営会議が継続的に事業ポートフォリオを評価することを目的として、「事業利益」という段階利益を導入しております。当該「事業利益」は、「売上高」から「売上原価」、「販売費」、「研究開発費」及び「一般管理費」を控除し、「持分法による損益」を加えたものであり、「その他の営業収益」及び「その他の営業費用」を含まない段階利益です。
報告されている各事業セグメントの会計処理の方法は、注記「3.重要性がある会計方針」における記載とおおむね同一です。
2025/06/18 9:39
#3 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 売却目的保有に分類される処分グループ
当社は、当連結会計年度末における味の素アルテア社(以下「アルテア社」)株式の売却可能性が高まったことを受け、単一の資金生成単位であるバイオファーマサービス(CDMO)低/中/高分子事業からアルテア社を分離したうえで、のれん及び固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、「その他の営業費用」に29,840百万円の減損損失を計上しております。その上で、アルテア社の資産・負債を売却目的保有に分類される処分グループに分類しております。
当社は、アルテア社の株式の全てを、Packaging Coordinators Inc.(以下「PCI社」)に譲渡することを2025年4月24日開催の取締役会において決議し、同日PCI社との間で株式譲渡契約を締結した後、2025年5月1日に全株式の譲渡を完了しております。
2025/06/18 9:39
#4 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(3) 子会社の支配喪失に伴う損益
前連結会計年度において子会社の支配喪失に伴う所有持分の変動について認識した損益(税効果前)は△143百万円及び184百万円であり、連結損益計算書上、その他の営業費用の「その他」及びその他の営業収益の「その他」に計上しております。このうち、前連結会計年度において残存保有持分を公正価値で測定することにより認識した損益(税効果前)はありません。
当連結会計年度において子会社の支配喪失に伴う所有持分の変動について認識した損益(税効果前)は△21百万円であり、連結損益計算書上、その他の営業費用の「その他」に計上しております。このうち、当連結会計年度において残存保有持分を公正価値で測定することにより認識した損益(税効果前)はありません。
2025/06/18 9:39
#5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
有形固定資産の減価償却費は、連結損益計算書の売上原価、販売費、研究開発費及び一般管理費、その他の営業費用に含めております。
(注)1.有形固定資産に含まれる使用権資産の帳簿価額は、以下のとおりです。
2025/06/18 9:39
#6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 認識した減損損失及び資産の種類別内訳
当社グループは、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ3,736百万円及び33,854百万円の減損損失を計上しております。これらの減損損失は連結損益計算書の「その他の営業費用」に計上しております。
2025/06/18 9:39
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業績等の概要
当社グループは、IFRS会計基準の適用に当たり、投資家、取締役会及び経営会議が各事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握すること、取締役会及び経営会議が継続的に事業ポートフォリオを評価することを目的として、「事業利益」という段階利益を導入しております。当該「事業利益」は、「売上高」から「売上原価」、「販売費」、「研究開発費」及び「一般管理費」を控除し、「持分法による損益」を加えたものであり、「その他の営業収益」及び「その他の営業費用」を含まない段階利益です。
また、当中間連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初測定額の重要な見直しを反映しております。
2025/06/18 9:39
#8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
その他の営業収益3220,4874,936
その他の営業費用33△21,486△50,269
営業利益146,682113,968
2025/06/18 9:39

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