固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 6936億4600万
- 2020年3月31日 +1.23%
- 7021億7800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/24 15:20
④分割した事業が含まれていた報告セグメントの名称資産 帳簿価額 負債 帳簿価額 流動資産 3,763 流動負債 74 固定資産 7,133 固定負債 16 合計 10,896 合計 91
日本食品セグメント - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 7~50年
機械及び装置 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっており、商標権は原則として効果の及ぶ期間(20年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/24 15:20 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/24 15:20
(単位:百万円) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/24 15:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金等 △3,820百万円 △3,343百万円 その他有価証券評価差額金 △6,626 △3,229
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 日本食品セグメント2020/06/24 15:20
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末の2,939億円に対して234億円増加し、3,173億円となりました。これは主として、IFRS16号「リース」の適用に伴う有形固定資産の増加や、モア・ザン・グルメ・ホールディングス社の新規連結子会社化による増加です。
② 海外食品セグメント - #6 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響)2020/06/24 15:20
新型コロナウイルス感染症は、世界各国の経済活動の他、市場のニーズや生活者のライフスタイル等に広範に影響を与える事象であり、また、今後の本感染症の拡大又は収束時期を予想することは困難であることから、当社は外部の情報の他、各国の市場動向の分析結果等に基づき2020年度において以下の仮定を置き、現時点での最善の見積りを行い、固定資産が減損している可能性を示す兆候があるか否か等を検討しております。
なお、今後の新型コロナウイルス感染症の広がりに伴う経済活動への影響等には不確定要素も多いため、仮定に変化が生じた場合、財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 簿価切下げの方法により算定)2020/06/24 15:20
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)