その他の営業収益(IFRS)
連結
- 2025年3月31日
- 49億3600万
- 2026年3月31日 +884.38%
- 485億8900万
有報情報
- #1 注記事項-その他の営業収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 32.その他の営業収益2026/06/12 13:17
その他の営業収益の内訳は、以下のとおりです。
- #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 報告セグメントごとの情報2026/06/12 13:17
当社グループは、IFRS会計基準の適用に当たり、投資家、取締役会及び経営会議が各事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握すること、取締役会及び経営会議が継続的に事業ポートフォリオを評価することを目的として、「事業利益」という段階利益を導入しております。当該「事業利益」は、「売上高」から「売上原価」、「販売費」、「研究開発費」及び「一般管理費」を控除し、「持分法による損益」を加えたものであり、「その他の営業収益」及び「その他の営業費用」を含まない段階利益です。
報告されている各事業セグメントの会計処理の方法は、注記「3.重要性がある会計方針」における記載とおおむね同一です。 - #3 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度において子会社の支配喪失に伴う所有持分の変動について認識した損益(税効果前)は△21百万円であり、連結損益計算書上、その他の営業費用の「その他」に計上しております。このうち、前連結会計年度において残存保有持分を公正価値で測定することにより認識した損益(税効果前)はありません。2026/06/12 13:17
当連結会計年度において子会社の支配喪失に伴う所有持分の変動について認識した損益(税効果前)は△48百万円及び4,883百万円であり、連結損益計算書上、その他の営業費用の「その他」及びその他の営業収益の「為替差益」に計上しております。このうち、当連結会計年度において残存保有持分を公正価値で測定することにより認識した損益(税効果前)はありません。
(4) 子会社の支配喪失に伴うキャッシュ・フロー - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度においてヘッジ非有効部分に重要性はありません。2026/06/12 13:17
なお、予定取引の発生が見込まれなくなったために、キャッシュ・フロー・ヘッジの評価差額から純損益に再分類した金額はありません。(単位:百万円) ヘッジ対象 その他の包括利益に認識した報告期間のヘッジ損益 キャッシュ・フロー・ヘッジから純損益に組替調整した金額 組替調整額の連結損益計算書上の表示科目 キャッシュ・フロー・ヘッジからベーシス調整した金額 棚卸資産の販売に係る予定取引 115 △82 その他の営業収益 - 棚卸資産の仕入に係る予定取引 274 - - △231
連結会社間外貨建債権債務に関連するヘッジコストについて、1,228百万円をその他の包括利益に認識し、△1,098百万円を組替調整し、金融収益に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業績等の概要2026/06/12 13:17
当社グループは、IFRS会計基準の適用に当たり、投資家、取締役会及び経営会議が各事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握すること、取締役会及び経営会議が継続的に事業ポートフォリオを評価することを目的として、「事業利益」という段階利益を導入しております。当該「事業利益」は、「売上高」から「売上原価」、「販売費」、「研究開発費」及び「一般管理費」を控除し、「持分法による損益」を加えたものであり、「その他の営業収益」及び「その他の営業費用」を含まない段階利益です。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものです。 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/12 13:17
(単位:百万円) 事業利益 7 159,302 181,163 その他の営業収益 32 4,936 48,589 その他の営業費用 33 △50,269 △30,339 - #7 重要な契約等(連結)
- (3)連結損益へ与える影響2026/06/12 13:17
当該固定資産譲渡により、当連結会計年度において、406億円をその他の営業収益に計上いたしました。
(4)日程