ニチレイ(2871)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 15億1100万
- 2014年9月30日 +17.74%
- 17億7900万
- 2015年9月30日 +31.98%
- 23億4800万
- 2016年9月30日 -14.27%
- 20億1300万
- 2017年9月30日 +12.42%
- 22億6300万
- 2018年9月30日 +14.85%
- 25億9900万
- 2019年9月30日 -5.08%
- 24億6700万
- 2020年9月30日 -0.77%
- 24億4800万
- 2021年9月30日 -16.75%
- 20億3800万
- 2022年9月30日 +20.76%
- 24億6100万
- 2023年9月30日 -12.52%
- 21億5300万
- 2024年9月30日 +26.8%
- 27億3000万
- 2025年9月30日 -16.81%
- 22億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/06 10:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/06 10:22
(注)1 前第2四半期連結累計期間における加工食品事業、低温物流事業の分解情報につきましては、当第2四半期連結累計期間に適用している売上管理区分に組み替えて表示しております。報告セグメント 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 主要な売上管理区分 調整額 △11,902 △11,730 外部顧客への売上高 321,836 332,211
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バイオサイエンス事業のほか、人事給与関連業務サービス、緑化管理・清掃関連サービスの事業等を含んでおります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは中期経営計画「Compass Rose 2024」(2022年度~2024年度)の2年目として、収益力の強化や資本効率の向上を図るとともに、気候変動への取組みやサプライチェーンの整備に注力するなどサステナビリティ経営を推進し、社会的価値と経済的価値の向上に努めました。2023/11/06 10:22
この結果、グループ全体の売上高は、主力の加工食品事業や低温物流事業が好調に推移し、3,322億11百万円(前期比3.2%の増収)となりました。利益面では、円安などによる原材料・仕入価格やエネルギーコスト上昇に対応し、価格改定や業務改善を進めたことなどにより、営業利益は173億98百万円(前期比18.3%の増益)、経常利益は181億60百万円(前期比21.0%の増益)となりました。
特別利益は、持分法適用関連会社の子会社化に伴う段階取得に係る差益など総額7億43百万円となる一方、特別損失は、固定資産除却損など総額9億52百万円となりました。