- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 130,769 | 269,156 | 413,828 | 545,266 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 2,867 | 7,057 | 12,814 | 16,080 |
2016/06/22 13:58- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
不動産 :オフィスビル・駐車場の賃貸、不動産の管理、宅地の分譲
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/06/22 13:58- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱食品株式会社 | 68,621 | 加工食品 |
2016/06/22 13:58- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。2016/06/22 13:58 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
| 日本 | 海外 | 合計 |
| 476,652 | 68,614 | 545,266 |
2016/06/22 13:58 - #6 業績等の概要
このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画「RISING 2015」(2013年度~2015年度)の2年目を迎え、収益向上に向けた施策を遂行するとともに、引き続きコア事業成長のための大型投資を実施しました。加工食品事業では、「船橋第二工場」を起点として国内自営工場の生産ライン増設や最適配置を進め、主力商品の生産能力増強を図りました。また、低温物流事業では、関西地区に大型冷蔵倉庫「咲洲物流センター」を新設するなど、大都市圏を中心に保管需要の取り込みに注力しました。
この結果、グループ全体の売上高はコア事業を中心に拡大し5,452億66百万円(前期比6.7%の増収)となりました。営業利益はコスト上昇の影響を受けた低温物流事業が減益となったものの、主力商品の販売が好調に推移した加工食品事業の業績改善が進んだことから176億15百万円(前期比11.6%の増益)となり、経常利益は171億11百万円(前期比18.5%の増益)となりました。
特別利益は1億37百万円となる一方、特別損失は、固定資産除却損など総額は11億67百万円となりました。
2016/06/22 13:58- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において賃貸用の建物及び土地を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,154百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は10百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,030百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、売却益は57百万円(特別利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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