営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 187億2200万
- 2016年12月31日 +40.65%
- 263億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等△2,046百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益1,763百万円であります。2017/02/10 9:02
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バイオサイエンス事業のほか、人事給与関連業務サービス、緑化管理・清掃関連サービスの事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等△2,252百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益2,124百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 9:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか当社グループは、新たな中期経営計画「POWER UP 2018」(2016年度~2018年度)の初年度として、主力事業の更なる強化による持続的な利益成長と資本効率向上をめざした施策に取り組みました。2017/02/10 9:02
この結果、グループ全体の売上高は、主力の加工食品事業や低温物流事業が堅調に推移し、4,146億37百万円(前期比1.3%の増収)となりました。利益面では、調理冷凍食品の販売が引き続き好調の加工食品事業がけん引し、水産・畜産事業も順調に推移したことから営業利益は263億33百万円(前期比40.6%の増益)、経常利益は262億47百万円(前期比40.7%の増益)となりました。
特別利益は4億34百万円、特別損失は6億22百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は171億67百万円(前期比46.2%の増益)となりました。