営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 256億1800万
- 2018年12月31日 -7.31%
- 237億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等△2,588百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益2,200百万円であります。2019/02/08 13:18
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バイオサイエンス事業のほか、人事給与関連業務サービス、緑化管理・清掃関連サービスの事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等△2,925百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益2,515百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 13:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画「POWER UP 2018」(2016年度~2018年度)の最終年度を迎え、食と健康を支える企業として事業活動を通じて新たな顧客価値を創造し、社会課題の解決に貢献しつつ、主力事業の更なる強化による持続的な利益成長と資本効率の向上に向けた施策に取り組みました。2019/02/08 13:18
この結果、グループ全体の売上高は、主力の加工食品事業や低温物流事業が堅調に推移し、4,456億41百万円(前期比2.4%の増収)となりました。利益面では、加工食品事業の海外関係会社の業績影響などを吸収しきれず、営業利益は237億45百万円(前期比7.3%の減益)となり、経常利益は242億80百万円(前期比6.8%の減益)となりました。
特別利益は6億36百万円となる一方、特別損失は、固定資産除却損など総額は7億29百万円となりました。