繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 16億1200万
- 2020年3月31日 +18.61%
- 19億1200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 15:46
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 投資有価証券及び関係会社株式評価損 342百万円 308百万円 繰延税金負債との相殺額 △144 △371 繰延税金資産の純額 - - 繰延税金負債合計 △4,397 △2,808 繰延税金資産との相殺額 144 371 繰延税金負債の純額 △4,252 △2,437 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 15:46
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額に重要な変動はございません。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 資産除去債務 1,034百万円 1,183百万円 繰延税金負債との相殺額 △3,684 △4,116 繰延税金資産の純額 1,612 1,912 繰延税金負債合計 △8,822 △6,947 繰延税金資産との相殺額 3,684 4,116 繰延税金負債の純額 △5,138 △2,830 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ)繰延税金資産2020/06/24 15:46
繰延税金資産は将来減算一時差異、税務上の繰越欠損金及び繰越税額控除のうち、将来課税所得に対して利用できる可能性が高く税金負担額を軽減することができると認められる範囲内で計上しております。また、繰延税金資産は毎期見直しており、将来減算一時差異、税務上の繰越欠損金及び繰越税額控除の全部又は一部が将来の税金負担額を軽減する効果を有さなくなったと判断した場合、計上していた繰延税金資産のうち回収可能性がない金額を取り崩しております。
(ロ)有形固定資産及び無形資産 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/06/24 15:46
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社の事業への影響は、事業によってその影響や程度が異なるものの、少なくとも2021年3月期の第2四半期まで続くものと想定し会計上の見積りを行っております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/06/24 15:46
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響は、事業によってその影響や程度が異なるものの、少なくとも2021年3月期の第2四半期まで続くものと想定し会計上の見積りを行っております。