- 2871
- 2026/09/03
- 時価
- 5499億円
- PER 予
- 26.29倍
- 2010年以降
- 10.3-30.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.86倍
- 2010年以降
- 0.76-2.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 7.08%
- ROA 予
- 3.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/24 15:46
(注)1 評価性引当額に重要な変動はございません。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払賞与 501 717 退職給付に係る負債 711 694 未払費用 734 672
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/06/24 15:46 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、確定拠出年金、前払退職手当及び退職時一時金の併用制度を採用しております。その他の連結子会社は、確定給付企業年金制度又は退職一時金制度等を採用しております。また、退職給付に関する会計基準に準拠した数理計算による退職給付債務の対象とされない早期転進支援制度を設けており、従業員の早期退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。2020/06/24 15:46
一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産、退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2020/06/24 15:46
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準